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どの路線で行こうかしらねぇ

Posted by Futatsubashi on 27th 3月 2016 in み先生のお絵描き

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はぁい、みでますの。
今日はアンドローお絵かき講座やゲエム講座じゃないの。おのうえ(井之上)のZenpadのお話も後半あるみたい、そうあるみたいだから。みのお顔合成したこないだのMiitomoの画像の、元の絵はそう、この男の子でしたの。

この男の子は前に一度描きました、禹の人の若い頃の第二案ですの。前のはちょっとみ、まだ納得出来ませんでしたからー。調整中でしたの。外伝のお話をコミカライズしようかしらぁと思ってまして。キャラクタア原案まわりの設定を詰めてましたのやんねー。

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まずーメデバンか、レイペ、それかアイビスでゴリゴリ線を1枚目のレイヤアに書き込んでいきまぁす。だいたいみの下書き作業はこんな感じ。『アタリ』はお顔以外、みはぶっちゃけとらない。アタリ部分を気にして、作業速度によっては臨機応変にポオズを変えれなくなるものー。

でもーアタリを取るパタアンも間違ってはないからー、アタリをしっかりとる人も、それはそれでいいのよー。

背景とかはぁ完全に、じーじの3DCGの資料だけ軽く見て即興。ゴリゴリ線を書きましょう大胆にねゴリゴリ。

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ペン(一番上)←おいろ←下書き(一番下)のレイヤア構造にしまして(本当はもっとおめめとかのレイヤアにもう少しわかれますけど)。

全部同時進行でやっていきますの。

線が全部終わったから次お色、みたいなやり方じゃみはなくて同時進行。線を少し進めたらお色みたいな。その方がー、みの描き方だとお色や雰囲気を確認しながら出来上がりを頭思い浮かべられますからー。みには便利なのよー。

はみ出た所は少しずつ消していって、最後に下書きレイヤアを非表示にしてー。保存した後に、カメラ画像加工アプリで加工すると1枚目の絵が出来ますの。

全部スマフォンやタブレットだけで出来ますの。

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こっちはSDで描いた方の同じ人ですけどー。やっぱり第一案のキツい感じのおめめのパタアンより、この第二案ベースでもうちょっと調整していこうかしらぁ。じーじに前にアジアベースの住んでるところの、つまりえぇとえぇと文化!!言いますのかしらぁ、文化のキャラクタアだからこの子はって聞いてたからー。

北朝鮮の首領様とかー、中国の人民服みたいな感じに第一案から変更して変えましたの。

一案の服ですとー、悪者になった後の禹さんのお洋服とあんまり差異はないからー。どうして悪者になったのかしらぁ?思うような差がある感じ、そう感じに致しましたの。

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後背景とかの風景設定を描くのはー、人物描くよりも禿げ上がりそうねぇ。み、子供だからー実際は禿げ上がりませんけどー、それくらい大変!!前にドララ(ドラクエ)10の背景、炎の領域ナドラガンドを、うんしょうんしょって描いてみたらー、それはもう禿げ上がりそうでしたの。

背景を手書きで描くってぇ、人物を手書きで描く何倍も難しいのねぇ。
楽しいけどー

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ここからは井之上めが、その後のZenpad 7.0の使用感と小技を・・・w電池周りはもう、パワーカバー一沢状態に、前にも申し上げましたがなっておりまずなぁ。Zenclutchや、オーディオケースはもうたまに仕事外での外出にしか・・・w

パワーカバーで、電池持ちは朝から職務中からBGMエンドレスにじて、メールなどにWi-Fiルーターでガンガン使っても。夜にはまだ電池が30パーとかで残ってる感じでずね。ただMiitomoはアホほど電池喰らうんでずが。

そうそう、Androidには標準で、音量キーの↓と電源キー同時押しでスクリーンショットを撮れる機能があるのでずが。Zenシリーズにはそれとは別に、マルチタスクボタン1個長押しするだけでスクリーンショットが撮れて、楽な機能がありまずので教えておきまずねえ。

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マルチタスクボタンと言うのは、画面↓に表示されておりまず。矢印のマークと、家のマークと、四角のマークの内の、四角のマークですな。ここを長押しでスクリーンショットが撮れるようになります。

設定からASUSカスタマイズ設定を選び

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スクリーンショットの項目からチェックをオンですぞ。これでマルチタスクボタンでもスクリーンショットが撮れるようになりまず。

小技で御座いましたぁ。

内部サーバー移転作業完了

Posted by Futatsubashi on 18th 3月 2016 in Android-実用-, 日常

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内部サーバー移転作業完了しました。とは言っても俺はいつも通り体調不良なんで、先生に頼みました。先生ゲーム開発からは遠ざかってるけど、流石にサーバー移転作業位は出来るだろと…(苦笑)

無事やり遂げてくれたんで、良かったんだけど。今日やけに俺のBlog異様にアクセス数無駄に多いなぁ。移転作業してたからかな?とアクセス先ちょっと調べたら。なんだ、また闇の子が炎上してただけか…(苦笑)

そう言う訳で、先生には褒美にZenFone Maxあげますね。使い心地俺にも教えて(笑)それはそうと、任天堂のミートモはじまったね?あれ、俺フレンド造りたいんだけどねぇ。

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おい、たかだか700人位のフォロワーでそんなのやめてくれよー。友達作れないじゃん!!まぁ、バグは認識してるならその内直るだろ。多分…(笑)

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ここからは、兄様に代わり、井之上めが少しばかり話させて頂きまず。ZenTour2016 in名古屋では頂けるTシャツ足りなくて井之上めは後回しにして頂いたのでずが、本日届きましたぁ。

送付もとの住所はご迷惑掛かるとあれなんでキチんと消しておきまじょうね。

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わざわざ1人の事なぞ忘れててもおかしくないと言うのに有り難き幸せに御座います!!流石にまだ半袖だけでは寒いので、これの上に何か着込んで着ますねえ。

ASUS様、有り難う御座いました!!

Zenpad 7.0 Zen Clutchとかアプリ等をちょこちょこと

Posted by Futatsubashi on 14th 3月 2016 in ガジェットレビュー

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井之上めです。
昨日辺りまでは日中暖かかったのでずが、今朝からまた異様に寒いですなぁ。春とは申せ、まだ寒くなったり暖かくなったり、その温度差激しい日が続きます。皆様御風邪等召しませぬよう・・・

うーん何日かZenpad 7.0使い込んでいたら、やっぱり今の電池持ちの悪くなって来たスマフォも、Maxかセルフィーを購入したくなってきましたがかねぇ。ASUS様の罠ですな(笑)

とりあえず毎日の業務の合間にもZenpad 7.0常にポケットに入れておくように致しておりまず。幾分使い慣れて来た感はありまずねぇ。所で、ふと1点気付いたのですが。今回モニターレビュー品として頂いた、このZenpad 7.0。

本体の御色がブラックですと、付属して下さったケースアクセサリー類全ても同一カラーで揃えられていたのですな。別に黒い本体に白いカバーとかでも、それはそれで面白そうではあったのですが・・・。さて、本日はまず、それら御提供のケースの中で最後の御紹介と相成りますZen Clutchの使用感から。

このZen Clutchでありますが、前回、前々回のオーディオケース、パワーカバーよりも明らかに見た目はお洒落で質感も良いです。ASUSの方が「高級ケース」と言っていた感じから、恐らく方向性はそう言う方向性なのでしょうな。

皮っぽい雰囲気の質感のケースに、マグネットの留め具が仕込まれてる部分の上に来る部分にメタルパーツっぽいワンポイントが格好いいですなぁ。

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観音開き状な、こう・・・。本当に名前のようにクラッチバック状な感じですので、これでケースが白だと女性の皆様にも良いかも知れませんな。井之上めはおっさん(男)でずので、黒だと普通におっさんぽさが増すだけなのでずが・・・(苦笑)これはこれで格好良くて良いでずなあああ。

まぁ普段ポケットに入れておりますと、このケースを装着状態で街中ドヤ顔する機会自体は超少ないとは思いますが・・・。この造りでしたら、本体黒でもケースは白の方が提供されてれば良かったなぁ・・・。我が儘ですね、はい(苦笑)

でもね、このケース。今回御提供頂いた3つのケースの中で、見た目を優先したが故の最大の難点があるんでずよ・・・。なんだかわかります?

それは・・・

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この状態わかりますかねえ?
はい、観音開き状のため、カメラ機能を野外で使おうとした際、非常に使い難い上にスタイリッシュではないんでずよ・・・。

オーディオケースも見開き型だったので、カメラ時、タブレット下方面にダラーンと垂れ下がるには垂れ下がるのですが。このZen Clutchは観音開き状ですので、オーディオケースに輪をかけて。

上方面の見開き部分を親指で押さえないといけないので、撮影用し難い事この上ないでず。上から下から、攻められてる感じですな・・・。この状態で撮影してたら野外では不安定なので、いつかガチャンとやらかしそう・・・。

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ただね、横にカードポケットは付いておりますし、カメラ機能使わない時の見た目は本当に良いのよ・・・。ケースを裏返しに折り畳んだ状態で、カメラの位置が良い案配の所にあれば一番良かったんではないかなと。

ここ次回以降の改善点ではないでしょうか。もしくはトライケース(風呂釜ケース)のように、切り込みっぽい部分で曲がるようにしてあったら良かったのかも知れませんな。そう言う訳で、見た目は3つのケースで一番良いんですが、機能性は一番難点がある感じでしたと言うお話。

総括して、私感ではありますが井之上めが一番今回お勧めしたいケースはパワーカバーでした。電池の持ちが劇的に改善されるので、大変長時間の職務中でも実用的で良いと思いましたぞ。

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後1点、このZenpad 7.0は公式のStylusペン対応のタブレット端末ではないのですが、こう言うクラッチバック状のケースであったのなら、スタイラスだとかボールペン用の収納場所あったら良かったんじゃないかなぁと・・・。

まぁ、この点は本当に完全にただの井之上め個人の私感ですので、なんともではある部分なのでずが。ただこのお洒落っぽい方向性は良いと思うので、後は実用性を上げていって欲しいところであります。なによりタブレット端末をハードに末永く愛用するには、やっぱり保護ケースって需要高いと思いますしね。

後、ケース類もカラバリ増やして欲しいなとか。

さて、ケースの話はこの辺に、今度は幾つかゲームアプリを起動してみたので。次はそう言う話を幾つか。

井之上めは本来ゲーマーではありまずが、あんまりスマフォでは最近はゲームせんのでずよねぇ。やっぱり、ゆっくり腰を据えてゲームやろうとすると、仕事中はあまりできませんし。どうしても、家庭用ゲーム機(コンシューマー機)で遊んでしまいますじね。

ただ、この兄様のブログの特性上、やっぱりそう言う話もせんといかんと思いまじて・・・(苦笑)とは言え、このZenpad 7.0、Zenシリーズでは入門機と言いますか、明らかにミッドレンジ機なんで。何処まで今のスマフォ用ゲームアプリに耐えうるのかなと。些か不安ではあるのですが・・・。

ベンチ測定だとZ1とあんまり変わらない18639だったので、多分少し前の3Dゲーム。例えばケイオスリングの1とか、ドラクエ8とかは動くんじゃないかなとは思うんですが。CPUの方がAtom系なんで、対応次第なのかなぁとも。とは言え、今のゲームを試して参りましょうか。

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男の子はギャルゲーや、音ゲー大好きでずがらな。まずはデレステを起動してみたんですが。通常状態では2D表示になっております。これはこれで、2D表示なら可もなく不可もなく動くんですが。

やっぱり、井之上めは、普通の男の子は3D表示で遊んでみたいんじゃないかなと思った訳なんでずよ。で、3D標準に設定変えて遊んでみました。

まぁ、ジャギが荒いとは思うんですが。最近の明らかに目が超えたゲーマーの皆様はちょっと横においておくとじまじで(笑&悪気があるわけではなく、あくまでも今回は最低限遊べるかに比重をおいているので)。

まぁ井之上めも古いゲーマーで、昔は限られたスペックの中でも遊ぶことも多かったですからなぁ・・・。で、まぁデレステ。まぁ、3D標準でも遊べなくはないと言う結論に至りました。

勿論、動作確認のために序盤を繰り返し遊んだだけですので。後半のステージやら、高難度楽曲において動作がガタついた場合はフレームレート落ちるかも知れないんで。音ゲーでは、それはクリア点数に響くのは承知の上で、遊べるかどうかの基準でだけの判断なのは。

事前に御了承頂きたいのでずが。

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次に星のドラゴンクエスト、通称昼ドラ・・・、間違えました星ドラを井之上めは起動してみまじた。こちらも最近人気ですからな。一応動作確認までに。

うーんこれははじめた途端、全体マップがヤバい!!マップテクスチャが禿げ上がって、灰色の焼き畑になっていまず!!

とは言え、これデフォルトの設定状態でして。ゲーム内解像度の方は下げずとも、ゲーム設定の方をミニマムに設定変更しましたらなんとか、マップの禿げ上がりは解消されました。

設定次第では普通に遊べますな。

勿論ね目が肥えてて最高設定にしたいのであらば、無理なんですけど。そもそもそう言う層なら、Xperiaタブレットだとか、ASUS内ならS 8.0とか買ってると思うので。

ローやミッドレンジ機で、どこまでゲームが遊べるかの判断にに限って申し上げれば、設定次第では3Dゲームも遊べるとだけ。

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後、2Dのゲームやらなんかや。普通のスマフォのポチポチゲーなんかは普通に大体、井之上めが試した範囲内の物では問題なく動きましたぞ。ゲームとはちょっと違う、ツールの類に入るのですが。ドラクエ10の冒険者のお出掛け便利ツールも起動したんで。

井之上めはそれで満足に御座いますね(笑)
Android機でAtom系ですと初期の頃なんかは非対応アプリも多かったんですが、今は随分少なくなって来ましたな。まぁ、勿論動かないアプリもあると思うんで、全責任は負いませんが・・・(苦笑)

ミッドレンジ機ながらも、設定次第では今のゲームも遊べますぞー。と言うお話でじだ。

ゲームアプリの話はこの辺にしておくとしまじでも、ぱっと確認した限りではYouTube、Facebook、Twitter、Instagram等メジャーなアプリケーションでも問題なかったので。実用面では何も問題はないと思いました。

それは勿論RAM2GB機なんで、若干4G機と比べたら動作がもっさりするよーと言う方もいるかも知れませんが。井之上め、RAM256とか512のHTC-03だとか、初代Xperiaとかからしたらまるで夢のように快適で御座いましたね(苦笑)

とは言え、そりゃあ2010年とかそこらと比べたら時代が違いすぎるんで比較にはならないとは思うんですが。2年前と比べてもXperiaZ1の頃と今を比べても、6年前とは違い、そこまでの差は出てませんからなぁ・・・。

Zenpad 7.0トータルでは価格対スペックのバランスが取れた良い端末だと思いますぞ。ZenUIとかシステム面で、ちょっとあれかなと思う部分はまぁ・・・。でずが、そこはそれAndroid機なんでカスタマイズ出来ますし。カスタマイズなんてできないよーって、ライト層の方々や女性も。

今時は怖がらずに、御近所のオタクのおっさんや、職場の御上司のおっさんに相談すれば。きっと優しく教えて下さると思いますぞ(笑)

そう言う訳で、端末を弄るのが楽しくて楽しくて、もう任務の3本のレビューを書き上げてしまったような気がするのですが・・・。今後もASUS様の端末や、このZenpad 7.0の話なんかも書いて行きたいと、井之上め思っておりますので。

井之上めが、このブログにちょくちょく現れた折。皆様どうか宜しく御願い奉ります。さて、本日の記事の最後に、このZenpad 7.0。どう言った方にお勧めしたいかと井之上めが思いますに。

本体価格はそこそこ押さえた上(2万円切るくらいですかね?)で、安っぽくなく。色々遊べて実用に耐えうる。それでいて、1万円切るような安いだけのダメな中華パッドではない、少し贅沢してみようかしら。だとか、旅のお供に連れていけそうなpadが、このZenpad 7.0だと。

井之上めは思いました。

少なくともレビューモニター用として提供頂いてからは毎日きちんと、井之上めのメイン機として実務に使っておりますぞ!!では、皆様本日も長々とお付き合い下さり、誠に有り難う御座いました。

然らば本日はこれにてごめんっ!!

Zenpad 7.0オーディオケースとか電池持ち

Posted by Futatsubashi on 13th 3月 2016 in ガジェットレビュー

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井之上めに御座います。はじめにちょっと疑問に思われてる方々に御答え申し上げますと。義兄様事、偉大なる二ツ橋陽輔兄様と下の名前の音読みが『ようすけ(Yosuke)と、ようすけ(Yousuke)で同じ』で御座いますが別人で御座いますぞ(笑)井之上めただのおっさんですので・・・。

それはそうと、み先生に今回のZenpad 7.0のレビュー件話しましたら。サラサラとZenpad S 8.0で禅太郎(ASUSのマスコットキャラ)を描いて下さいましたぞ!!

先生曰わく「7.0でも、最近仕入れたアクティブスタイラスペンがあれば描ける」と言ってたんですけども。ごめんなさい、みちゃん。まだ7.0にはペイントアプリインストールしてないんでずよお(苦笑)

「Super Noteで描く?」と言いましたら「Super Noteは勘弁ね」と即答されましたので、7.0でのイラスト描きはまた次回以降・・・。

はい、それでは今日もレビュー記事上げて参りましょうか。

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と、その前に。み先生周りの警護(SP)の男の子からZenpad10もお借りする事が出来ましたので。漸く10ともサイズ比較出来ますな。因みに10のケースはサードパーティー製品(ケース周りで有名なミヤビックスさんのケースでしたかな?)です。

この10のケースやたら重いんで、10の元々の重さと相まって腕力鍛えられそうでず・・・。ただ、その分ガッチりホールドしてくれるんですけれども。

こうして並べて見ますと、7.0は大きめのズボンポケットになら入るサイズですな。8.0もまぁ、洋服のトレーナーポケットになら入るんですが(確認済み)10は流石に無理ですかな・・・。

あっ、7.0のケースは本日はオーディオケースを色々確かめようと、パワーカバーから付け替えました。ケースペリペリ剥がす時相変わらず怖かったんでずが。力の加減は、初回ペリペリ時よりは幾分マシに・・・。

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画面を点灯して今度は並べてみましょう。10の光度が低いのは、お借りした男の子側が普段光度下げてるからですね。と言うか多分デフォルトのままだからです。変わって、7.0と8.0は最高光度。こうしてみると、意外と最高だと明るくなりますな。

以前、別の手下の黒服にZenfone2を見せて貰った時は、Zenfone2は最高光度でも若干暗い印象があったのですけれども、タブレットに関しては全然そんな事はありませんでした。

Zenpad S 8.0が画面の雰囲気が大幅に違うのは、み先生がNOVAランチャーをいれてカスタマイズしているからでずね・・・(笑)こうしてみると、S 8.0と7.0はベゼル幅が狭いんですが。慣れてくると気にならないんですが、慣れない内は手の端が画面に当たってしまう事がありました。

逆に10はベゼル端結構あるんでその点はいいんですが、重いから・・・。

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7.0と10を重ねて並べてみると、その差これ位。結構ありますなぁ。10はXperiaZ tabの初代位の大きさがあります(Zタブの方が重さと厚みの方は圧倒的にペラペラで軽いんですが。まぁ、その分壊してしまわないか心配になるんですが・・・)

って言うか皆風呂釜閉め式のケース使ってる・・・。やっぱりあれかじら、立てかけて使う時に便利だからかしら・・・。とは言え、7.0も今回付け替えさせて頂いたオーディオケースは、風呂釜ケースみたく立てかけられるんですが。厚みはその分エラい事になっていましたが。

全然話変わるんで図下れども、こうやって7.0のレビューしながら他のZenシリーズも並べて弄っていますと。スマフォも折角ですから、Zenにしたくなりますなぁ。井之上めのスマフォ、もう電池あんまり持たないんですよねぇ。

かと言ってキャリア製スマフォは2月からの国の方針のあれで、今高いっすからなぁ・・・。Zenのスマフォ買うなら、Maxかセルフィーかで迷うところ。前に兄様が、とあるお姉様に差し上げてたセルフィー使い勝手良さそうだったんですよねぇ。

今回伺った名古屋でのイベントでも少しセルフィー触ってみたんですが良さそうだったし。

対してMaxも解像度は残念なあれなんですけれども。兎に角電池持ちますからねぇ。買うならどっちがいいでずかねぇ?今回時間あれば名古屋駅のビッグカメラで買おうかと思ってたんですが。

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さて、レビューに話を戻しましょう。
オーディオケースを付けたZenpad 7.0ですが、前段で言いました通り、厚みがとんでもないことになっております・・・。

(下から10→S 8.0→7.0)

厚みで自然に徐々にケースが開いてきて電源付いちゃう事ありまずじ・・・。ただこれ、オーディオケースを使い込んでいくとケースの継ぎ部分がこなれて来て、しなってきて開かなくなってくるんではないかなと井之上めは思いまずがね。とりあえずあれか

連日連夜ズボンポケットにオーディオケースかパワーカバー付けたZenpad 7.0入れておけばいいのですか!!(笑)

まぁその内ケースが厚みに慣れてくるでしょう・・・。

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ではオーディオケースをいよいよ使って参りましょうか。って、あら?オーディオケースから音が出ずに、本体から音が出てますね。・・・。って、良く見たらオーディオケースの電池残量0でした。頂いて箱から出したばかりでずじねえ・・・。と言うわけでオーディオケースごとZenpad 7.0を充電致しましょう。

上記画像はオーディオケースを風呂釜ケースみたいに立てかけて使った場合の写真です。このケースの全面部分の黒いところがスピーカー部分ですな。

パワーカバー同様、ケース側にバッテリー入ってますので充電すると言う訳です。ケース自体の質感は良いですね。そして、このケース結構なお値段するんですぞ・・・。井之上め割とケチな倹約家なので有り難い事でず。

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ケース全体図はこの様になって御座います。
S 8.0のケースやZ Stylusでもそうなんですが、ここ最近の公式のZen関係のアクセサリーには全部この『asus・collection』の文字が入っておりますな。このザラザラした質感が安っぽい感じになっておらず、良い雰囲気。

少し渋過ぎますけども。

カメラ穴はTryカバーでも、オーディオケースでもなんでも開いているんで、その点は安心なんですが。難点は見開き型のケースカバーですと、若干カメラ使う時にダルーンってケースが垂れ下がってしまって、撮影しにくいんですよね。

おっさんが、ダルーンとケース垂れ下げてカメラ使ってるのも絵面はあれなんで・・・(笑)

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(↑※Zenpad 7.0カメラ機能で撮影)

オーディオケースを充電している間に、話を少し変えましょうか。こちらの写真、パワーカバーを単体でZenpad 7.0のカメラ機能で撮影した物となります。流石にでずねぇ、5メガピクセルのZenpad 7.0のカメラでは、20メガピクセルだとかのXperiaZ1だとかのカメラとか、8メガピクセルのZenpad S8.0とは比べられないですよ。

ただね、風景撮影用のアウトカメラはこれ結構5メガピクセル(500万画像)にしては頑張っているんじゃあないでずがねぇ?自分撮り用のインカメラはぶっちゃけ0.3メガピクセル(30万画素)なんでオマケレベルなんですが。

アウトカメラの方は結構頑張ってる。素人目にはまずまずですよ。モードも超解像度だとかパノラマみたいな、S 8.0と同様の物が入っていて、撮ってて楽しいと言うか、愉快な機能が入ってまずからね。

さて、この単品で撮影したパワーカバーですが、このオーディオケースと、パワーカバーは実は単品で充電出来るんですよ。

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(※↑Zenpad 7.0カメラ機能で撮影)

これ、この部品をMacBook充電するみたくマグネット形式で、写真の2つの穴にパチンとはめ込むとmicro USB端子で充電出来るんですな。部品小さいんで忍者業や、SP業みたいな良く動く人はなくしそう・・・。

どちらか外してあるカバーに、この部品常備マグネットペッタンコしておいた方が良さそうですな。因みに充電速度は当然のようにZenpadと一緒に充電するよりも、単品で充電した方が早いです。

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オーディオケース充電されたので早速聴いてみましょうか。と申しますかね、このオーディオケース。結構デカい音量かつ、贅沢な音で音が鳴るんですよ。一人YouTubeだとか、一人Hulu等に良いかも知れませんな。

ただ、欲を申し上げればオーディオケース側にもヘッドホンジャックあったら2人で周囲を気にせず音楽聴けたなだとか。Zenpad 7.0の設定サイドで、このオーディオケースの設定を色々弄れると良かったなぁとか。そこまでは流石に贅沢ですかねぇ?

後、昨日のパワーカバーは結構な時間電池が持ったんで、Zenpadの普段使いと申しますか、仕事中でも安心して一日中使っていられるんですが。

このオーディオケースは実測でどれくらいもつんかじら・・・。だとか(2時間以上もつと映画丸々1本良い音で試聴出来るんで嬉しいんですが)、これから調査していかないといけない事は山積みなんですが。

とは申せ、このZenpad 7.0普通に今では井之上めのお気に入りと申しますかメイン端末となっておりますぞ。

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あ、そうそうデフォルトの音楽プレイヤー。デザインがシンプルかつ色とかアルバムジャケット変えれるんで、井之上めのお気に入りです。ただAndroid端末のサウンドファイルは保存場所によっては、たまに消えるバグとかあるんで気をつけないといけまぜんが。音楽一杯入れてオーディオケースか、良いヘッドホンでリピートプレイにしておくと。

仕事の移動中にも暇せずに良いですぞ。

特に、井之上め兄様の御送迎の御車を運転する係の時も多いので。外部に音が出るオーディオケースだと普通に便利そうなんでずよねぇ。安全運転なんで手とか離せませんしな。誰か代わりに運転してくれまぜんがねえええ?(笑)

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また随分と記事が長めになってじまいまじたが、オーディオケースとカメラ機能中心にレビュー記事を今回は書いてみました。前段でも申し上げましたが、パワーカバーも結構電もちますしね。

このオーディオケースとセットで仕事用の鞄に詰めておけば色々と出来そうです。Twitterとワードプレスアプリ入れておけば仕事先からもブログ更新出来ますしね。仕事じゃなくても、例えば旅行などにこのタブレット1つ鞄に詰めておけば。

アウトカメラでなら、風景撮影にも耐えますし。一杯撮ってもパワーカバーと、モバイルバッテリーもっとけば電池切れの心配もないですしな。

何より全部持っても軽いし、小さいんで。

コストパフォーマンスも高いですし、良い端末ですぞ。ゲームによってはCPUの関係上ゲーマーの井之上めには厳しいものもありそうですが・・・。次はその辺のアプリの事調べてみまじょうかねぇ。あっ、壁紙とかもそろそろカスタマイズしてみまずかねぇ。

Zenpad 7.0開封と初感

Posted by Futatsubashi on 12th 3月 2016 in ガジェットレビュー

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ではここからは真面目にレビューしていきましょうかね。実は井之上の所、富豪な二ツ橋兄様が手下や身内や我々にZenFoneやZenpad、Xperia等を下さるため。

比較対象として、Zenpad S 8.0や、Zenpad 10等が用意出来るのです。しかしながら、井之上めより先に他の皆様にあげて下さいと常々言っていたので自分用のメインタブレットは所有しておりませんでしたので、今度のイベントは大変助かりましたあ。

ASUS様有り難き幸せに御座います。

さて、頂いた物は上記お写真の『Zenpad 7.0本体、オーディオカバー、パワーケース、ゼンクラッチ、ボールペン、画面用クロスクリーナー』の6点セットですなぁ。

正直、名古屋会場はZenpad 7.0本体だけだと思っておりましたので、ケース3点セットも付いていたのは非常に嬉しかったですねえ。オーディオカバーも、パワーケースもバッテリーだったりスピーカーだったり仕込んであるんで結構お値段しますぞ?

気前が良いですなああ。
今サイトをググったらケース1つ4000円、5000円しますな・・・。
地味に画面クリーナークロスも嬉しいのです御座いますが。

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上記のお写真、クロスクリーナーとボールペンが一部のボックスを隠してるので。もう一度お写真を撮りまずかねぇ。はい、ケース類の箱はこうなっております。

留めテープがやたらめったら固くて、ちょっと困りましたが。良い梱包しておりますなぁ!(苦笑)

こちらのケース類も付け替えながら使用感を追々語って行こうかと思います。取り敢えず一番気になっていたパワーケースから井之上めは付けたいと思います。Zenpadのお色のカラーは黒ですね。

白が割り振られていた方も会場にはいらっしゃったと思いますので、こちらはうん、完全に運ですな。黒は男の子向けっぽくもあり、嫌いではないですぞ。

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では開封に取り掛かると致します。とは言え、新古品扱い状態のようなので開封自体はそこまで苦ではありませんが、パッケージはやはり、他のZenpad S 8.0や10と似たデザインのさらっとしたボックスですな。

最近はASUS様に限らず、どこもパッケージがお洒落ですなぁ。意外と小さいパッケージで資源も無駄にしておりません。大昔の色んなメーカーのパッケージなぞ、過剰包装じゃないんでずがねぇえ。と言うくらい、箱の大きさに対して中身が少ない事なんかがあったり、なかったりなんかした訳ですが。

省エネ時代ですからなぁ。

まぁ、Amazonで素晴らしきインターネッツショッピングライフしますと、時代と逆行したような過剰包装に今も出会えますが!!

Amazon便利だから仕方ありませんねー?
あぁ、Amazonの話と今違いまじだねぇええ!!

ASUSとAmazon、Aしか合ってない。
ASUSの話に戻しましょうか。戻しましょうとも、そうじまじょ。

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この何でしょう、お菓子の梱包テープみたいなペリペリ剥がす奴を。ボックス開封後には今度は剥がして参ります

こう言う剥がす部分、衝撃吸収材に使われる丸いプチプチに匹敵する心地よさでずよねえ?そう思いませぬか?皆様。

少なくとも、井之上めはそう思います。
板チョコやガムのビニール剥がしてるみたいなアレ。
割と好きですな、井之上め副職で料理などをやっているので、こう言う地味な作業好きでz・・・。

え、戯れ言はいい?早くめくれ?はい、そうでずな・・・。

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ビニールを剥がして、トレイ構造で上のタブレットを取り出しますと。今度は下から、USBケーブルとACアダプタが出て参ります。やはりZenpad 10同じでUSB 2.0のケーブルなのですな。

S 8.0は 高機能なUSB3.0なのですが。
2.0の方が圧倒的にその辺のコンビニエンスやマーケットでは見かけますから。断線した際に取り回しが簡単なのは便利だとは思います。そこは一長一短ですな。

と言いますか兄様達辺り、無駄にアホ程ガジェット端末機持ってるので。USBケーブルや、ACアダプターもアホ程たまってくんで正直、これでまたケーブルとアダプタが増えてじまった・・・。

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さて、今度は背面を確認してみましょう。背面はS 8.0と同じ。セミナーの時に司会の御兄様、御姉様が仰っていたエンボス加工の皮っぽいデザインですな。ここは、コストの中で、デザインでなんとか頑張っていて見た目には安っぽい感じはぜんぜんしませんな。

寧ろお洒落なぐらい。

ただ、やっぱり質感はこのクラスだとプラスチッキーな部分はあるのであれですが。質感の方が気になるなら、本皮系統とかのケースに入れるのも良いかも知れませんな。

さて、ここでパワーケースと申します追加バッテリー機能を持っている背面ケースに付け替えたいと思いますが。Zenシリーズの他の製品でも、兄様やみ先生達から話に話には聴いていたのですが・・・。

背面ケースが剥がし難い!司会のお兄様方達も開け方解説下さっていたのですが、そのやり方で持って尚開け難い!!

ここはASUS様の今後の改善点だと思います。とは言え、開けにくい方が間違って開く事故も減りそうですが。

それでも開け難い限度ってものが・・・。

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そうこう格闘しながら(まぁ、実際格闘と申し上げる程の時間は要さないかったのですが)パワーケースを装着したのですが。若干縁取りが、パワーケースのがメッキ加工で良いですかねぇ?

厚みは若干膨らみますが、さほどは気になりませんな。重さも微妙にって位ですか。なにより、それら微妙なデメリットよりも電池が沢山持つのが有り難いでずぅ!!

あ、司会御兄様と司会の御姉様とで意見が真逆だった

パワーケースと本体どちらから先に電池を使うかは本体からでじたね。

本体がなくなってから、パワーケース側が減っていき。充電時はパワーケースから充電されていきます。

これ、マメですぞ!!
Zenpad 7.0オーナーの方々は覚えておきまじょう。

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厚みはこれ位ですかねぇ。
パワーケースを取り外せばパワーケースだけでも多分充電出来るので便利なのではないかと思われまず。ヘビーに使っても10時間位もってくれれば、井之上めとしては一日もちそうな感じなので。

今回付いて来たケースの中で、本当にこれが一番嬉しいです。み先生なんかは、台湾で売ってるオレンジのプラスチックケースなんかが好きそうでずが。

意外とアクセサリー関係って潜在需要は高いと思うのですが、採算性の都合からか、日本に来な物も多いのですよねえ。

padと関係ないところで申し上げれば、ZenFone2の黄色いケースとかでずな。アクセサリーも、難しい所だとは思うんですが、日本でも充実させて欲しいでずなぁ。

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さて、ある程度充電したので、いよいよ電源を入れてみましょう。ここの『ようこそ』からのセッティングは、各社様若干のデザインの違いはあれど、だいたいはどちら様の会社でも、Androidスマフォ及びタブレットは似たような感じですな。

それはそうとシリアルコード登録出来なかったんですが、これはこちらの提供された端末が新古品だからでしょうかねえ。その一点謎で御座いました。

とは申せ、その外のタイムゾーン設定、使用言語、Googleアカウント設定はつつがなく進みましたのでまぁ・・。

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アカウント設定後、アプリケーションの引き継ぎや同期に。前端末があると、時間がかかるのですが。井之上めはこれをメイン端末にしようと思うので、Gmail情報以外は引き継ぎません。

引き継がないと割と本当にたちまち終わりますぞ。
取り敢えず早急にインストールする物は、Twitterアプリと、Zenpad 7.0のレビュー記事投稿用に兄様のワードプレスを更新するための、ワードプレスアプリ位ですなあ。

その後、Googleストアでの支払いの選択や、規約の承認をしたら。漸くセットアップ完了ですぞ。

Android全般に言える事ですが、前からAndroid端末のアカウントを所有してる方に移行は簡単なんですが。新しくアカウントを取るのが、初心者様には若干、ほんとに若干ですが敷居高いでずがね・・・?

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さて、起動もしたんで。ここで、み先生から借りて来たZenpad S 8.0とサイズを比べてみましょうか。

今回はデカいので借りてこなかったZenpad 10も確かあるので、今度そちらもサイズ比べてみようと思います。サイズの差ですが、上記画像の通りですね。8.0が4:3の画面比率だったり微妙に比べるのがあれですが、1インチの差は割とありますね。

Zenpad 7.0は、初代GALAXYtabと同じくらいのサイズでずがねぇ?この7.0と8.0(Sではないものも含む)は電子書籍を読むのに最適なサイズだと思いますねえ。

YouTube、Hulu等の動画コンテンツ試聴で。個人ミニシアター化するのもエンタメ的には楽しそうですが。基本的にはAndroid端末はエンタメ的用途で使う人が多いので。

み先生みたく、ひとりでアニメを制作したり絵を描いたりなにかを産みだす用途で使う人はまだまだ少ないと思いまず。そう言う意味では、S 8.0と10はペンが使えるので、ややクリエイティブ向き。7と無印の8は動画や音楽を聴いたりする、ややエンタメ向きですなあ。

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サイズを比べ終わった所で、こちらが起動後のまっさらな状態での画面で御座いますぞ。上記画像の上の方、バッテリーアイコンが微妙におかしいのはパワーケースを装着しているからパワーケースのアイコンも出ているのでずな。

後、デフォルト状態ですと電池のアイコンだけで、残り何パーセントかは出ていませんので。設定から表示致しました。井之上め残量数値が出ていないと不安で不安で仕方がない性分なので・・・(苦笑)

ここまでで、タッチ、スワイプなどを試しましたが。Android端末黎明期のようなカクつき、或いはもたつきは今の端末では流石に感じませんでしたね。

いや、黎明期の頃は初代XperiaとかHTC-03とかやたらカクついたんでずよお。あの時代は、あの時代で楽しかったでずげどね。

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アプリ周り見ていきましょうか、井之上めはわんさかアプリが入っているのは、キャリア製でもあんまり好きではないんでずが。初心者も使うだろう?って沢山入れててくれるのですかねえ。

とは言え、初心者さんもそんなにあってもわけわからんと思うのでずよねえ・・・。例えば上記の画面ですと、Trip AdvisorやZinioは要らんと思いまずじ。勿論井之上め判断での私感ですが。

AmazonKindleとClean Master人によっては要るかも知れませんね。電子書籍今ブームですし。メモリ解放もヘビーユーザーだとあればあるに越した事はないですし。

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メールと連絡先はまぁ間違いなく入れておくべきでしょうから、プリンインストールされてるのは良いと思われます。場合によってはGmailしか使わん!!って方にはメールも要らないのかも知れませんが。

メールは入れておかないと、後から消費者さんから何か言われそうなアプリですぢね。

逆にOmeletチャットは日本ではあんまり要らんような気が・・・。使う人は後からインストールとかでも良かった気が井之上め致しまず。

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ツール系のこの辺は全部要るんじゃないですかねぇ。

あっ、ミラーとSuper Note以外は。
ミラーは女性でも自分の手鏡みると思いますし、Zenpad 7.0で手書きでお絵描きは多くの人は多分しないと思うんですよ。

それにSuper Noteは絵描きの、み先生から見ても使い難いアプリケーションのようですし・・・。レイヤーペイントや、メディバンペイント程までとは行かなくとも。ペンを使える、S 8.0等の端末向けには、もう少し本格的なペイントアプリのデフォルトが欲しかったとは、み先生の談で御座います・・・(苦笑)

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生産性ツールはまぁ全部要りますかねぇ?
ブラウザはChrome入っていると、別口で必要かな?とは若干思わないでもないですが。

ASUS様のこのブラウザは、このブラウザで使い易いので、選ぶ選択肢はあっても良いような気も致します。とは言え、全体的に見ればやっぱりプリインアプリ多過ぎな面も否めませんな。SIMフリー機はプリインアプリ少ないと言う感覚もなきにしあらずですので。

ただ、S 8.0や10に比べたら、やや少ない方ですかね?

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キッズモードは、7歳幼女の、み先生曰わく『キャラクターがキモい』『子供だまし』とウケはあんまりよくありません・・・(苦笑)ここはキャラをもっと可愛くしていった方が・・・(笑)

と申しますか、最近のお子様。ちゃんと教えればネットリテラシー異様に高いんで、キッズモード要らない場合も多いんですよね。まぁ、ネットリテラシーは心配、クレカで勝手に大金使っちゃう!!

って、お子さんの場合はキッズモード要るかも知れませんが。
キャラを可愛k・・・。

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ATOKは付いてるとやっぱり大変嬉しいですね。
デフォルトキーボードが不便だったAndroid黎明期、ATOKとSimejiに流れてそのままATOK使いになったAndroidおじさんも多いと思うので・・・。

Simejiの方はバイドゥ傘下になってから色々と不穏な噂を良く聴きますが・・・。兄様ー、バイドゥの野郎にいつかガツンと言ってやって下さいよー(笑&兄様は中國資本関係のお仕事)

それはさておき、ATOKが入っているのは。話を戻しますと本当に嬉しいですね。キーボード情態から井之上めは打ってますが。フリック入力だとか、リボルバーなんとか打ちなんてシャレおつな打ち方、井之上めには

無理なんで!!

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オーディオウィザードが、Zenシリーズでは井之上め一番便利だと思うのですよ。Zenシリーズを音楽プレイヤー用途に使う場合。SONYさんのAndroid端末に匹敵する良い音が、素人耳なんでたいした事は言えないんですがするんですよねぇ。

オーディオウィザードで音調整して、少し贅沢なヘッドホンで聴いたら、良い音楽プレイヤーになりますぞ。今回レビューの7.0ですと、音楽をアルバム表示にしても丁度良いサイズになると思いますし、実際メディアプレイヤー向け用途が一番合ってる気が致します。

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YouTubeなんかで動画流しながら、オーディオウィザードで調整した音なり、動画なりを聴いたり観る。これが自分だけの贅沢!!(笑)ビジュアルマスターのおかげで、良い色もでますしね。

ただ若干青系の色味が弱い気もしますが。
画質は聴いてた通り、HDでも結構いいですなぁ。動画周りも、動画がカクつく様子もありませんでしたしね!!

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音周りボリュームと低音域効かせるとかなり良いです。さて、また随分長くなって来たので、思い付くままにドバッと初回使用感を述べていったら1000文字は越えたかな?次に続きたいと思います。

次はカメラ周り、オーディオケースともう一つのケース周りの使用感なんかも書いていきたいと思います。折角のZenpad 7.0ですのでレビュー記事が終わった後も。

み先生がイラストをS 8.0でこのブログ投稿してるようにちょくちょく井之上めも7.0周りの事今後も書いて行こうと思いますぞ。

それでは皆様2本目のレビュー記事で御会いしましょうぞ!!
然らばごめんっ!!

井之上ZenTour2016に行く2

Posted by Futatsubashi on 12th 3月 2016 in ガジェットレビュー, 日常

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はい、井之上めに御座いますぞ。皆様御早う御座います、先程早朝5時には起きておりまじたのですが。忍者はお年寄りの如く、朝が早いので御座いますよ・・・。

今朝は割と冷え込みますなぁ。皆様御体調等崩しませぬよう。

さて、前回の名古屋のイベント会場前ビルに着いたその後の事でもお書き致しましょうか。と言いますか、夕刻6時になりましたら流石に入れずとも入口に何人かはいらっしゃるかと思いきや。

誰もおりません!

井之上め凄い人見知り激しいシャイな忍者なので、速攻でビルの1階に戻って。本日のビル催し物が記されている、案内プレートを確認してじまいまじたよ・・・。

いや、何度確認しても本日確かにASUSのイベントあるって書いてありますよなぁ・・・。

もう一度エレベーターで上がってみようかじら・・・。あら、今度は人が出てきて受け付けしてくれまじたわぁ。井之上め、会場受付だけで任務のハードルが高くて一瞬おったまげてしまいまじた。

引きこもりの忍者の中でも、特に引きこもりの奈良支部長は『都(名古屋)シティ』出てくんな田舎者!って事かじら・・・。いや、実際は受付のお兄さんめっちゃ優しくて安心したんですが(笑)

さて、気を取り直しましょう。えぇと、これは井之上めの前に誰かどなたか既に受け付けを済ませていらっしゃるから誰もいないんですよね?

どれどれ、参加の首かけ番号を。えぇと

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!?
えぇと、受付番号1番ですか。

引きこもりの忍者にこれは、これはあまりに無体な・・・。辛い、辛過ぎる。えぇぇぇぇーっ!?だってさぁ、6時15分には室内に入れるだとかで、現在は夕の刻6時ですぞ!?ギリギリの方が、人の波に隠れられると思ったのですが。

忍びが全然忍んでねぇ・・・。

いや、実際は5時頃には既に滞在先の名古屋支部から、名駅に着いており。ビッグカメラ辺りで、気を利かせてZenFone辺り購入してから行こうかじらと思っていましたが、遅れたら失礼になるかじらと。

葉隠ダッシュで夕刻5時半にはビル前にいたんですが。

前述のボッチ理由から、ギリッギリまで隠れ待機していたんですけど・・・。これはあれ?名古屋会場は定員割れじてるの?人来ないの?

そう思ってたら、皆様夕の刻6時5分か10分頃には来だした。

皆様ズルいわー。ボッチの井之上めマジ焦った。いやー、職業柄遅れてはいけないと言う意識が普段から働いていたんでじょうかねぇ。5分前とかそう言うので良いのね・・・。

あ、ここまでで薄々気づいてる読み手の方もいらっしゃるかと思いますが。井之上めは、普段は義兄様の警護を務めさせて頂いております。リアル忍者の人で御座いますよ。

リアル忍者と申しまして、現代の忍者は別にハリウッドの勘違い忍者のような事はしませんが・・・。

改めてお見知りおきをば。

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さてさて、なにはともあれ漸く人が来だしまじて。室内に入れましたので会場のスライドをパチり。夕の刻6時半に始まるセミナーまでは会場の展示物をみて回れると言う事で見て回りましょうか。

あー定員割れしてなくて、定員いっぱいくらいでホンと良かった。ホンと田舎者には辛い・・・(苦笑)

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ほほう、現在ASUS様が御販売しておりますZenシリーズが一堂に会しておりますなぁぁ。これは良い、また大手ショップのように盗難用の鎖とか付いておりませなんだで、じっくり手にとって障り心地を確かめられたのがありがたいですな。

とは言え、ZenFone2及びZenFoneセルフィーは兄様が、良く手下一同や身内の者に配って下さったりして下さいますので、どう言う筐体かは知っておりましたのですが。

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日本発売の全色があるのいいですなぁ。台湾モデルのZenFone2の黄色いケースだとか、Zenpad 7.0のオレンジのケースとかがなかったのは些か残念ではありましたが・・・。そこまで期待するのもあれですから。

ただ台湾の方がケースの種類とか豊富で羨ましいので、採算的には難しいと思われますが。日本でもなんとか入手機会用意して欲しい物ですな。

いや、井之上めが台湾に行けば済む問題ですが・・・。

因みに井之上めは、ビビッドなシャア・アズナブルみたいな赤色とかが御好きでいらっしゃいます兄様とは違い、中間色や青色などが好きな為、セルフィーのお色が好みですぞおお!!

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さて、他に気になる所では最新機種のZenFone Zoomや、ZenWatch等も展示してあった事ですなぁ。ZenWatchのオレンジカラー等は、我々の専属お抱え絵師『み先生(7歳幼女)』も大好きそうなカラーですなあ。

み先生オレンジ色大好きですから・・・。

対してZoomは絶対男性層のお客様の方が所有率高くなりそうな渋くて、メカっぽいデザイン。これはこれで高スペック端末なので、有りですなぁ。あ、高スペック端末だから男性層の所有率が高くなりそうなのか。

男の子にはスペック厨多いですからなぁ。

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Zenbookなぞも展示してあったのですが、こちらは残念。不調の為か起動していませんでした。

ただ、物というか天板の質は良さそうだったので。これはこれでパソコンの選択肢としては有りかな?と思いましたが。まぁ、井之上めは横のモバイルバッテリーの方が興味を引きまじたが!!

兄様方や、とあるお姉様方と仕事なりメッセンジャーなりのやりとりをしますとガンガン電池減るんですよねえ。

電池一杯ある環境が忍びには大事ですわ。

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ZenWatch2は画面が大きい方のモデルは確か、音声通話や音楽試聴に対応したんですよね。ウェア用の6.0OSでスピーカー機能が有効化されたとかで。

これもスマフォが鞄の中にあっても、Bluetoothでペアリンクさせておけばいつでも電話に出られるので忍者には欲しい機能ですな。

忍者と言うよりは、ジェームスボンド的な機能の気も気持ちしますが。

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そうそう、これこれ!!今回で一番井之上めが気になっていた端末。新製品のZenFoneMaxで御座います!これ何が良いって、前段でも申し上げましたが。

忍びにはなにより電池の持ちが大事。電池がアホほど持つ端末なので御座いますよおおお。ただ、解像度がHDなのが残念と申し上げれば残念では御座いますが。

とは申せFHDだと電池持たなくなりそうですしねぇ。悩ましい所ですな。

所でこのZenFone Max。個人的には今回触った端末の中で、特に側面と背面の質感が好きでした。これは上質ですぞ!ZenFone2とかが若干プラスチッキーだったので、この質感はいい。

セルフィーの質感も井之上めは好きなんですがね。

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まぁ解像度の件はHDでも、一昔前のXperia arcやacroなんかがHDだったんで。残念ではありますが、許容範囲かなと。触った感じもたつきもなかったですし。

カメラはそこそこ良いんで、電池が持つカメラ付きスマフォとして。女性の方なんかは旅のお供に良ぅ御座いますぞ?

旅のお供にZenFone Max!

いや、別に井之上め別に店員じゃないんでこんなキャッチコピー言わんでもいいんですけど。

今回一番欲しかった端末がこれか、セルフィーですな。時間があったらビッグカメラに寄って買ってたんですが。

まぁ大富豪の兄様にたかりますか!

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さて、お次。
このZenFone Zoomも質感背面はエラくいいですなぁ。Zoomと言うからには光学ズーム搭載なんですが、別にカメラがせり上がって来るわけではありません。

せり上がって来そうなデザインではありますが。

ただこの端末カメラよりも、前段でも申し上げましたが全体的に高スペックなんで。男の子は嬉しいだろうなぁと。後、地味にストラップホールがあるのが良いですな。

忍者は間違って手首から携帯がすっぽ抜けそうになる事も多いので。

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あ、これこれ。これね、セルフィーですな。今回井之上めが前々から確認したかった事が1つあったのですよ。これの水色は、兄様がとあるお姉様に差し上げて質感は井之上めも大体存じ上げておるのですが。

これの最近まで台湾でしか売ってなかったケースのモデルが日本に最近来たのでそれの質感を。

えぇ、確かめたかったので御座いますよおおお。あれねぇ、何処で写真見てもツルツルかザラザラか、メタルかプラスチックか解らなかったので。

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答えはプラスチック素材でザラザラでした。加工の関係上、角度で見る色味が変わるんですなぁ。公式サイト上にあるものや、知人手下が送ってくる写真ですと。

若干紫がかった青と言う事が多かったので。そうかー、ザラザラですかぁ。これでツルツルなら有りだったかなぁと。井之上の私感ではありますが。

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さて、そうこう触っておりますとセミナーが始まる模様ですぞ。この名古屋の前にZenTour2016、既に福岡、大阪、広島を回っていたそうですが。この名古屋会場ではZenpad 7.0をモニターレビューすると頂けるようです。

井之上め、メインのタブレットは持っていなかったのでこれはこれで嬉しいのですが。出来れば名古屋もFone(スマフォ)が良かった・・・(苦笑)最近メイン端末が電池持たんのですよねぇ。

まぁ、それは贅沢と言うもの。こんな良い物を用意して下さったのですから!

あ、今日井之上めが持ち込んでいたZenpad S 8.0は、殆ど身内に近い。我等の専属お抱え絵師『み先生(7歳幼女)』からの借り物です。イベント終わったらすぐ返します(笑)

絵描きの秘密道具、仕事道具でしょうからねえ。

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開始時の初注意等が終わり、はじまりましたが。最初はASUSと言う会社の理念のような物からはじまりました。曰わくZenシリーズでは中身とデザインのバランスを重視しているとの事。

まぁそれはやたらスペックが高くても無駄に高かったら本末転倒のような気もしますから大事で御座いますな。

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司会の御兄様、お姉様方は。
と言うかASUSでは社員の方々をコードネーム。

おっと、コードネームは忍者用語か・・・。

コードネーム改めて、ニックネームで呼び合っているそうですぞ。ちなみにASUSと全く関係ないのですが。

井之上めの忍者コードネームはタイガーアサシンですぞ。タイガーちゃんとでも呼んで下され。え、関係ない?そう。

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Zenpad 7.0の説明に入る前に、Zenシリーズ他製品の説明。これはWatchですな。司会の御兄様の手首にはまっておりますなぁ。

スパイガジェットみたい。

まぁ、Watchも気になったんですが。もし買うなら大きい方のディスプレイサイズの方ですかねぇ。小さい方にはスピーカー付いてないし・・・。大は小を兼ねるとも申しますし。

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これは、S 8.0の説明ですな。前段の通り当日井之上が。み先生から借り受けて持ち込んでいたので、トライカバーで水色があるよねって。

会場でのお話の際に、あぁこれですねって感じで出せたので良ぅ御座いました。

まぁ、ボッチ忍者なんで「あぁこれですね」って格好良く出せた訳ではなく。水色のトライカバーあるよねって話の時に鞄から出してチラチラして。

向こうが気付くのを待ってたんですが。気付いてくれて、本当に本当に良かった・・・。気付いてくれなかったらボッチ忍者辛過ぎる。

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Androidでのタブレット販売台数1位だそうです。そう言えばASUS様は、タブレットだけではなくSIMフリースマフォ関連でも日本ではかなりのシェアを獲得しましたなぁ。

後はフリーテルとか、ファーウェイなんかが3強で強いのかな。そこに富士通のSIMフリー機も入る感じですかねぇ。

SONYストアXperiaのSIMフリー機も売ってますが、あれは微妙ですしねえ・・・。ともあれおめでとう御座います!ASUS様。

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で、なんですか。
ここから漸くZenpad 7.0の説明に入りますぞ。

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カスタマイズ、サウンド、デザイン等で自分好みのタブレットを演出出来貴方だけの贅沢が出来るとの事。

まぁ、カスタマイズやデザインは他のキャリア製メーカー様でも出来るところ、頑張ってる所はありますが。SIMフリー機の中では特に頑張ってる方ですよね。

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背面はプラスチック素材で皮ではないのですが、エンボス加工で皮っぽくしてあるとの事。

これは、持ち込んだS 8.0でもそうでしたが。プラスチックは確かにプラスチックなんですが実際皮っぽく見えるのでかなり頑張っている部分だと。

個人的には井之上め思いますぞ。

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ビジュアルマスター機能で、高コントラスト高発色のディスプレイを実現したとの事。7.0はHD画質なんですが、これによってFHDとも遜色をとらないの事です。

実際S 8.0は2k解像度近いんですが、高発色です。お絵描き絵師には発色は重要らしいので、ASUSの画面の色味は好きなようですぞ。

ただ、今回の7.0ではないんですが。S 8.0初期の頃、最高光度にしておくと暫くすると光度がなにやっても落ちると言うバグがあったみたいで。

今はアップデートで直ってるそうなんですがね初期の頃は困ったとbyみ先生談

その辺りの不具合は7.0ではあまり出ないと嬉しいですな。

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この高発色を実現しているのがTVHDR等の技術だと言う話。

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なんぞ動画の暗いシーンとかでも良く動きが見えるそうですぞ。

ハリーポッターとかハリーポッターとかハリーポッターで。

いや、別にハリーポッターじゃなくても良いんですが・・・。詳しい技術の説明は、偉大なる二ツ橋義兄様に今から聴いてくれば、井之上めにも出来そうなんですが。

難しそうなんで省きます!

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そう言う訳で、文字もくっきり。黒いところはより黒く。白いところはより白くみえるとの事です。

あー、アイスコーヒーが美味しいですなぁ。ここまで井之上、入り口で頂いたアイスコーヒーを飲みながらお話を聴いておりましたぞ。

と言いますか

ここ冷房寒くない?うん、気のせいじゃない。寒いですぞ(笑)

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こラミネーション加工はSONYさんなんかも、XperiaZタブレットなんかでやってますな。

画面の層を出来るだけ減らして、実画面とガラス部分との隙間を狭めることで色味を強くすると言うアレですな。

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この2層構造で、Zenpadも高コントラストを実現していると言う訳ですな。

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ここ、ZenUIの説明。
ごめんなさい、ウチの者達からはZenUI不評でず・・・(苦笑)速攻NOVA UI入れました。

とは申せ、はじめてスマートフォン触る人たち等には悩まなくて良い分良いかも知れませんな。

井之上めも、兄様も、み先生も普段はZenUI使いませんが・・・。

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描いた指の軌道で、画面が付いたりアプリが立ち上がるZenゼスチャー。

司会の御兄様指では起動すらしなかったんですが!

まぁ、み先生の指では起動してるんで。子供の指の方が起動しやすいのかも知れませんな・・・。

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ここからはアクセサリーの説明。まずはオーディオカバー。これはケースにスピーカー機能がついている面白いケース。

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パワーケースはバッテリー内蔵ケース。厚みは増すんですがメカっぽくなるんで、オーディオカバーやパワーケースは井之上的には好きですぞ。

特にパワーケースはですな。

忍者に電池は重要ですから・・・(本日三度目位)。

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ここで、ゲスト。
ZenBlogさんと言うASUSファンの間では有名な、ブログの方らしいですが。

ごめんなさい、井之上めの勉強不足で全然知りませんでした・・・。

ほら、普段忙しくて公式サイトとかしか見ないから・・・。とは言え、会場の9割位の方が知ってたので。

これからググって覚えます!

こちらのブログの管理人さんは顔出しNGとの事なので。ゲストで来たよと言う話だけ。

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それでセミナー自体は終わって、最後の方にもう一度製品体験や質問の場が設けられたので井之上めも。

み先生(7歳幼女)に仰せつかった質問を。先程の司会の御兄様に2点ぶつけました。

ボッチ忍者なんで、大変でした・・・。

Q1「VivoやZenpad S 8.0のようなペン付きのタブレットは今後も出るのか?」

A1「今現在出るような事は聞いてないが、ASUSでは定期的にそう言う端末が出てるので出る可能性はある」

Q2「キャリア製端末なんかは、そうそうにアップデートを打ち止めにする事もあるが、タブレット端末でも今後6.0のような継続的なアップデートはあるのか?」

A2「ASUSでは技術的に可能限りはやる。技術的に無理だったら仕方ないんですが、キャリア製端末では自分も以前悲しい思いをしたので」

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取り敢えずセミナーの内容はこう言う感じですかねえ。また長い記事になってじまった・・・。

と言うわけで、いよいよ次からはノルマの製品レビューをして行きたいと思いますぞお。うん、井之上め頑張ってる(笑)

井之上ZenTour2016に行く1

Posted by Futatsubashi on 11th 3月 2016 in ガジェットレビュー, 日常

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偉大なる陽輔兄様のBlogを御覧になっていらっしゃいます皆様。今晩和、兄様の義弟井之上めに御座いますぞ!

本日は井之上め、台湾に本社を置く、PCパーツメーカーASUS様の、ブロガー向けイベント『ZenTour2016』にお伺いさせて頂きましたぞ!

ASUSと言えば、昔は読み方が二転三転してたり、どう呼んでも良いとなったり、最近は公式見解で『エイスース』となったりした『あの』企業ですな。

また、昨今はPCパーツ以外にも、ZenシリーズなどのSIMフリースマフォ、或いはタブレット等も人気ですな。

さて、今回お伺いしたZenTour2016ですが。主にそのZenシリーズのタブレット製品から、Zenpad 7.0をレビュー致しましたら頂けると言う。ナイスかつグッジョブなイベントですな。

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しかし名古屋駅周辺、暫くの間、葉隠名古屋支部に赴いていない内にエラく進化致しましたなぁ。もっと以前は昭和末期臭漂うスラムパンクなエリアだったのでずが・・・。

なんぞ凄い事綺麗になっとるではありませんか!今度名古屋支部長とゆっくり語り合いますかな!

本日は井之上めはすぐ帰りますけどね!!

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あれ・・・。
名古屋駅の、向こうのあっち側って確か・・・。

大名古屋ビルヂングじゃありまぜんでじた!?

綺麗さっぱりなくなっておりますがな!!(笑)

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なんか大名古屋ビルヂングじゃない小綺麗かつ、超高層ビルはいっぱい建ってるんでずがねぇ!!

肝心の、古くっさい丸いタンクにビアガーデンの大名古屋ビルヂング、影も形もねぇぇ!!

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と思ったらあった。
えー、潰したと思ったら名前の方は残してるんですかぁ!?(苦笑)

そっち残したんだ・・・。
あのもっさい大名古屋ビルヂング、偉いスタイリッシュになって・・・。

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神羅カンパニーのビルかなんかですかな?

窓枠から漂うこのサイバーパンク感。しかし名前は『大名古屋ビルヂング』この、ニンジャスレイヤー感たまりませんな。あ、井之上めが本職『職業忍者』でしたな!!

これまたうっかりだぁ。

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さて、本日のZenTour2016の会場となる場所。こちらが、アストラーレ名駅ですが。

最初どこだそれ!
と思いましたが、案外簡単に見つかりました。名古屋駅郵便局から斜めに抜けた歩道を突き進んで行くとすぐなんですな・・・。

井之上め、職業忍者なんで夕刻の5時半には、名古屋支部から出て、アストラーレ名駅の前に既に着いてしまっていたので。このビルの目の前で、待機しておりましたわ・・・(苦笑)

会場時間は夕刻の6時15分からと言う事らしいのでギリギリがよかれとひたすら・・・(笑)

ではZenTour2016の内容は、記事が長くなって来たので、次の記事にしましょうかな。