【募集】プログラマさん

Posted by Futatsubashi on 24th 6月 2010 in 日常

武装決起企業天竺では、AndroidやiPhone等のスマートフォン向けアプリの。
プログラマさんを募集しています。

興味のある方は、support@busouketuki.comまでメールをくれるか。
この記事にコメントをくれるか、Twitter上でToruMasalaかFutatsubashiにまでDMを下さい。

また、プログラマさん以外にも、絵師さん及び作曲家の方も若干数募集しております。
そちらに付いても、support@busouketuki.comまでメールをくれるか。
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楽しいアプリを一緒に作ろうよ^^



また、Google+内に武装決起企業天竺公式ページを持っております。
最新情報を是非フォローして手に入れて下さい!!

クラブニンテンドーの景品

Posted by Futatsubashi on 2nd 5月 2012 in 日常

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クラニンから物品が届いた。そう言えば、パルテナの3DSソフト購入した時に、クラブニンテンドーで優待ポイントで貰えるパルテナのサントラ引き換え注文していたんだった。

クラニンのポイントすぐたまるなぁ。Wiiのソフトはとんと購入してないけれど、3DSのソフトは職業柄移動が多いからすぐ買うから。

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開封。
クラニンの景品にはいつもこの紙、まことにありがとうございますの紙が入っているのだけれど、書き方が好感もてる優しい書き方だね。

地味だけどこう言うおもてなし感大事。

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早速後で聴いてみよう。

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あ、兄にもパルテナあげたよ。やっぱりオンライン機能のあるゲームはみんなで遊んでこそ、楽しいしね。

武装決起カード大決戦新サンプル

Posted by Futatsubashi on 2nd 5月 2012 in DAZ Studio, Hexagon

Android版武装決起カード大決戦の新サンプルムービーの一つです。製品版では該当シーン、BGMが付いたり細かなカット割り、その他演出が一部変わります。該当シー­ンは、作中内黒陽町(こくようちょう)の全体説明となります。

新サンプルムービー。
Second Life以外の通常3Dモデリングソフトウェアも駆使したもの。

【使用ソフトウェア】
Daz Studio、六角大王双方使用。後ブレンダーとコーレルビデオスタジオV3アルティメイト、アマレココ、Wax、イラストレーター、フォトショップかな。
これまでのSecond Lifeの素材を実写合成するやり方に加えて、超ハイポリゴンと、カメラワークで見せたい部分は新たにこの方法もプリレンダムービーに導入していくよ。

それに汎用3Dデータとして人物や小物を今の内に作っておけばトレーディングカードゲームが出た後に。
自らSLみたいなオープンワールドや、アクションゲーム、格闘ゲームを作れるしね。

吉田聖は

Posted by Futatsubashi on 26th 4月 2012 in DAZ Studio, Hexagon

多分これで良いね。
アゼルまだ調整。

※26日正午、上記画像追加。

多分アゼルとエージェント103(Toru)は

Posted by Futatsubashi on 25th 4月 2012 in DAZ Studio, Hexagon, 日常

多分、多分アゼルとエージェント103(Toru)の通常3D版モデリングデータ(Second Lifeデータではない汎用データ)の最終決定稿にこれが一番近いかな。一つ前の記事のアゼルはライトの当たり具合から肌が異様に白くなり過ぎてたからね。
肌スキンをメインに調整入れてた。後、瞳関係と、肩のフードのサイズ関係をもう少し調整しないとだけれど、アゼルはだいたいこれでいい。寧ろToru先生の方が作中のキャラがたってたんで作り易かった。

アゼルの親友の吉田聖のモデリングはこれからだけれど、そっちもだいぶ目処がたってる。

経過その15(pwToon)

Posted by Futatsubashi on 25th 4月 2012 in DAZ Studio, Hexagon, 日常

DAZのトゥーン(漫画系)効果のプラグイン『pwToon』を手に入れたので使ってみる。これはDAZ Studio標準のトゥーンレンダよりも漫画っぽいと言うか、アニメっぽい画になるのでいいね。
Corel VideoStudio Pro X3でモーションブラーをかけてアニメ処理今まではしていたのだけれど、これ単品かこれにモーションブラーかけるのもいいなぁ。

あ、pwToonはサーフェスなので、フィギュア化オブジェクト。1つ1つにpwToonを選択しては効果をかけていってね。

一番左が元絵の僕が2Dで描いたアゼル・ラヴクラフト。真ん中がCorel VideoStudio Pro X3モーションブラーのアゼル・ラヴクラフト。
一番右のpwToonのはライト当て過ぎたから少し白過ぎるし、眼のサイズや表情もまだ調節しなきゃいけないけど。髪は徐々にアゼルらしい髪の毛に調整出来て来たよ。

さて、Toruキャラクターのシーンのムービーの1シーンは最高設定の3DelightはRenderMan規格でレンダリングした方が左。通常のプレビューレンダした方は右。
3Delightについては下記参照。

http://www.crescentinc.co.jp/3Delight.html

これがねぇ、3Delightでやると12秒の360フレームのシーンで7日間かかったよ(苦笑)どんなにツールがあっても使うのは人間だから、ある程度設定下げて早くシーンをこなした方が仕事としては良いんだよね。
作品として取った場合は能率を無視すれば左なんだろうけれどね。次からは少し設定を下げよう。

あーでも、このシーンは良い作品の部類には仕上がったよ(重ねて言うけれど仕事とか効率と言う意味では落第点)。

P4早く出ないかぁ

Posted by Futatsubashi on 23rd 4月 2012 in 日常

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ペルソナ4ゴールデン、早く出ないかなぁ。じゃないと遊ぶものがVitaなくて、現状PCエンジンアーカイブズの天外魔境ばっか遊んでるよ。

マブカプ3とテイルズはクリアしたしなぁ。サムドラは中身、セガのキングダムコンクエストと同じなんだもの。

キラータイトルが慢性的に不足気味だよVita。

品性がない

Posted by Futatsubashi on 22nd 4月 2012 in 日常

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竹島あるいはDokdoの主権の事は、デリケートな問題なので突っ込まんけれど。こう言う品性のない人形を作ったり、汚い言葉で罵る行為は。

どちらの土地か以前にとても品性のない行為だと思う。僕は韓国クォーターの日本人だけれど、どんな世界の人種も嫌いになった事はないし。全ての考え方を否定からではなく肯定からはじめるので。

こう言う品のない行為はあまり好きではない。仮に日本人がこう言う人形でやったとしても僕は同じ事を言うと思うよ。

それになにより人形のデザインまで最悪の部類。

Earthpediaレビュー

Posted by Futatsubashi on 20th 4月 2012 in 日常

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で、Earthpediaを実際に開封後遊んでみての所感。

科学館やプラネタリウム、博物館や、学習誌、それにサイエンスや超常現象が好きならマストパイなんじゃあないかなぁ?ただあれだね、全部の収録項目が3Dって訳じゃないから、それは折角の3DSだから勿体ない気がしたな。

純粋な純ゲームソフトとかだと視点がずれるから3Dを切る事も多いのだけれど。こう言う知育と言うかサイエンス系の図鑑は、3Dの恩恵が最大限得られるからね。

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後もう一つだけ難を述べるなら、デジバグとの戦闘は図鑑でのミニゲームだから図鑑主体でアホほど高難易度のアクションとかやらせても、テンポ悪くなるから。あの程度で良いんだけれど。ストーリーが薄いし、デジバグもどうしいるのかとかさっぱりわからずしまい。

ただなぁ、Earthpediaの収録項目そこそこあるし、収録数優先すればROMの容量的にもギガバイト単位のROMでもストーリーとかは削らないといけないだろうし仕方ないのかもね。

ただやっぱり最近の子供にも図鑑に目を向けてもらうには最低限のカッコいいお話は必要かなと思った。

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でも、その他インターフェースとかはクールだし言うことないね。科学館とかの情報端末アトラクションやってるような気分に浸れる。

一部の3Dモデルはグリングリンと動かせるしね。収録項目も宇宙から恐竜まで。男の子の夢を刺激するもの多数。操作レスポンス意外に快適でねぇ。

技術的には凄い事やってるなと思える部分も幾つか。だから、いかんせんストーリー部分だけはなおさら惜しい(苦笑)ないに等しいんだもの。

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先に述べたけれど操作のレスポンスがいいので、起動したままスリープ状態にしておけばさっと取り出せて、本を読むみたいにすぐに科学を楽しむ事が出来る。

子供の頃に夢見た未来なんて、チューブの道も空飛ぶ車も何一つ叶わなかったけど。携帯電話とこう言う端末だけは未来が叶ったなぁと思わせるよね。

あぁ、ARカードのはまだ試してないや。そっちも試してみなくっちゃね。

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Earthpedia、子供が遊んでも楽しいけれど大の大人でも。子供の頃、空想科学少年だったみんなは楽しめちゃうよ。わー万里の長城が色んな角度からたのしめるー!!

さっ、また楽しむぞ。

Earthpedia届いたよ

Posted by Futatsubashi on 20th 4月 2012 in 日常

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何気に前々から気になっていた学研さんの任天堂3DS用のゲームと言うか、知育と言うか図鑑?ソフトの『Earthpedia』(アースペディア)がAmazonさんから届いたよ。

珍しくAmazonさんで購入したのに、初回特典のツキの砂(月の土壌に似せたレプリカ)入りボールペンも付いてるじゃんよ(笑)まぁ、なんだこのボールペンは書類書く時にでも使わせて頂こうね。

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取り敢えず届いたって報告のblog記事なだけで、遊んだ感想はこの次の記事で書くよ。しかし、何だっけ?前年の六月頃に出た任天堂ソフトの花と生き物だっけ?

あぁ言うのといいさ、3DSは小さい子も良く遊ぶと思うからこう言う知育ソフトもっと一杯出ても良いと思うんだよね。

いや、大人が遊んでも楽しいと思うけれどさ。ワシも大人だし、小さい頃科学雑誌で育ったりしてるとこう言うのときめくよね。

子供の頃からこう言うので遊ばせてあげると心が豊かになるよ。良い学校なんて出てなくても良いからさ、良い知識だけは子供に与えてあげたいよね。自己満足や欺瞞かも知れないんだけれどね。

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取り敢えずこれから仕事の合間にほんの少しだけ遊んでみようと思う!!みんなまたね!!

Animate2

Posted by Futatsubashi on 19th 4月 2012 in DAZ Studio, Hexagon, 日常

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DAZの3DCG用アニメーション制作プラグインAnimate2の有料を購入して使っているのだけれど。これは3DCG用のオブジェクトに(ボーン(関節を仕込んだ人間)や単純に普通の物体に)アニメーションをつけるソフトなんだ。

Daz Studioインストールするとはじめから付いて来るけれど、有料のAnimate2シリアルナンバーを購入した場合の有料版と無料版の違いは以下。

●無料版
作ったアニメの保存ができない。シーン単位で保存は出来るけれど、違うシーンや他のフィギュアやオブジェで使う共通のアニメ(ブロック)で保存出来ない。

●有料版
上記が出来る。

これ結構大事でせっかく格好良い走るアニメ作ってもシーン単位でしか保存できないと。ほかのシーンや別なときに使おうとしたら作り直しだねぇ。で、有料版は1つのアニメに別のアニメを加えるサブトラックも設定出来るのかな。

取り敢えずゲーム用の3DCG制作頑張ってる。

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アゼル・ラブクラフト(主人公)のモデリングはだいたい終わって来たので、Second Lifeでの吉田聖(主人公の友人)モデルも、一般3Dモデリング化しようとしてるところ。

本当は時間があったら禹(敵キャラ)もモデリングしたいな。