VRoidとカスタムキャスト

Posted by Futatsubashi on 11th 2月 2019 in み先生のお絵描き, み先生の出張ゲーム講座, 日常

※2019年2月10日時点のじーじのアバター【クリムゾン・S・テディ】様ごそんがん。

へぇい、やろうども元気だったかしらぁ?いやだわぁ、月日のたちますこと光陰矢の如しねぇ(早くすぎさること!)。

そういいましたら、みは最近Vroidとカスタムキャストいいます。簡単に3Dアバターを造れますソフトを研究していたわぁ。そう、いたの。

VRoid男性素体用の下着お話でも言いましたけどもー、じーじのVTuber向けアバターをずっとつくっておりましたのよねぇ。

まぁ、簡単いいましても。
Vroidの方は、絵師の才能が少しは必要かしらぁ。

こういいます感じで、液タブブにガンガンお髪毛や、おめめのテクスチャを描き込んでいきますのー。お絵描きの技術は必要ですけれどもー。

Zbrushみたいに、あっとうてきに簡単につくれますのやんねー。せっせせっせと描きますわねぇ。

せっせせっせせっせせっせ、エンヤトトハイセー!エンヤトトハイセー!

はっ!

ずいぶん夢中になってしまいましたのー。てへぺろですのますの。

でもー、このVRoid。最初女の子素体しかありませんで。みには、じーじ達のアバターをつくる仕事がありますから。

女の子素体を改造しても良かったですけれどもー。みは、そうしながらも、ひたすら男の子素体の実装を待ち望んでいたのよねぇ。そうしましたらー、去年のおわりにとうとう実装された!そう、されたの。

少しお話を脱線(だっせん=電車がみちをそれること=てんじて、話をかえること)させましょ。VRoidに男の子素体が実装される少し前。

そうねぇ、秋の終わり頃かしらぁ?

スマフォン(スマートフォン)だけでアバターづくりと、配信が出来ますアプリ。カスタムキャストが現れましたのよねぇ。

好奇心旺盛な(こうきしんおうせい=きょうみをもちやすい事!)みはその時、さっそく研究のためにカスタムキャストもやってみましたのよねぇ。

カスタムキャストはパーツを選ぶだけですから、アバターの着せ替え遊びが好きな人には簡単思いますけども。

パーツの数だけですから、お顔がみんな似やすいので。1からオリジナリティでつくりますなら、VRoidのが良いと思いましたの。

でもー、カスタムキャストが悪いわけではありませんの。簡単に、パーツを集める楽しみも考えたら。初心者の人には、カスタムキャストも良い思いましたのやんねー。

そういいましたら、VRoidのじーじのアバター。上着はまだ製作中ですけれどもー。VRCHATに移送完了(いそうかんりょう)しましたの。

Unityからのアップロード時に、2つ3つ問題がありましてじーじと悩みましたけれども。アップロード時にUnity内のVRCHAT画面で、名前や説明の文字が打てない問題は。

みのPCが液タブブ型だったので、ソフトウェアキーボードや、タッチ入力を受け付けなくて。

キーボードか、マウスだけで打てます事が原因だったみたい。

後は1度目のアップロード時はシェーダーって所をあまりいじりませんでしたからー。すごく3Dのポリゴンみたいな感じがでてましたからぁ(左)。

トゥーンぽくいじりましたわぁ。だいぶマンガみたいになってきましたかしらぁ(右)

あー、今日も楽しかったぁ。あー明日も楽しい事あるかしらぁ?今日は良い事ありましたのー。

https://marudeyumemitai.booth.pm

そうだわ。

VRoid男性素体用の下着は好評販売中でますから。買ってねぇ。

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