サモア支部長のゲームの話2
【本日の登場人物】
●シャクシャイン/アイヌ系サモア人。忍者集団のサモア支部長。本コーナーの主役。ゲームをする人。
●二ツ橋陽輔/忍者集団を手下に抱える、忍者集団の当主レッドと同じ位に偉い人。そしてIT関連会社社長。まぁ早い話がこのBlogの管理人。
●井之上洋祐/二ツ橋陽輔の異母異父兄弟。どう言う意味かって、二ツ橋陽助輔の養父の実子で捨て子だったって話。二ツ橋陽輔との兄弟仲はホモ臭い位に良い。
えぇっと、前回は陽輔君に文章を書いて貰って僕本人からの自己紹介がまだだったよね?二回目で自己紹介するのもおかしな話なのだけれど…。サモア支部長のシャクシャインです、今後ともよろしくお願いします。
こないだはバルーンファイトと、イナズマイレブンGOストライカーズ2013を遊んだ感想だったのだけれど。今回はそのイナズマイレブンGOから、イナズマイレブンGO2クロノストーンネップウを遊んだ感想を書くよ。
今丁度幕末のステージって言うのかな?面って言う所に差し掛かったんだけれど、僕にはビデオゲームはやっぱり難しいね…^^;ジャンヌダルクステージでも沢山ゲームオーバーになっちゃったよ。あはは^^試合に引き分けでもゲームオーバー扱いなんだもん、まいったなぁ…。
二ツ橋陽輔「史実ではショタコン同性愛者のジル・ド・レイな。実物の肖像画はもっと、ザビエルって言うかこうダウンタウンの松本じゃねーか…vvvv」
シャイン「相変わらず突拍子もなく湧くなぁ…、陽輔君。まぁ、この万羅殿(※1)には良く遊びに来てくれるよね」
二ツ橋陽輔「このBlogの管理人なんでBlogの文章形式はやりたい放題だ。対談形式でも、ボイスチャットなりここに来るなりしてまとめりゃ済むんだしな」
シャイン「行動力のあるバカだなぁ^^」
二ツ橋陽輔「アホは良いけどバカ言うなvvvvてか、普段Blog文章に顔文字や笑い表記使ってなかったけど口語文章にはガンガン使うから!」
シャイン「なんの話だよ…、まったく^^;」
※2
いきなり、変な子が沸いてごめんね。あんなでもこのBlogの管理人らしいよ?『一応』ね…。所でこのイナズマイレブンGO2クロノストーンネップウだけれど、登場人物がホント多いんだね。僕驚いちゃったよ。しかもゲームが喋るんだよ?サモアに居た時は、ドンキーコングとか古いゲームしかやった事なかったから、ゲームが喋るなんて本当にびっくりしてね。
まるでゲームがアニメーションみたいなんだね。都会は本当に面白いね?僕の知らない事が沢山だ。少なくとも、ゲームが喋るなんて聴いてない。
二ツ橋陽輔「今は明確に面やステージで括るゲームって少なくなって来たよなぁ。RPGとかアドベンチャーとかジャンルが多様化して来ているから」
シャイン「そうなんだ、まるで映画を見ているみたいで僕には新鮮だったよ^^」
二ツ橋陽輔「あー、シャイン君には新鮮かも知れないな。今は逆にムービーの使い過ぎのゲームもあって、効果的なムービーや音声の使い方が問われる事もあるんだけれどな」
シャイン君「詳しいんだね」
二ツ橋陽輔「いやいや、これは最近のゲーム慣れしてる子は誰でも思う事だvvvv要はまぁ、使い様なんだろうなぁ…」
そうそう、ゲーム中は神童君がミキシマックスって変身を使っている所に、更に化身アームドを重ねられるんだね^^こうすると凄く強くなったようだよ。ミキマックスにも化身アームドにも制限時間はあるんだけれど。
ミキシマックスは変身で、化身は精霊さんを呼び出す力だと認識したよ。最近のゲームは覚えるシステムが多くて大変だね?でも奥が深いね^^
????「ほほぅ、しかしながらその程度でゲームが上達したとは全く持って笑止千万!!」
シャイン「何者!?」
二ツ橋陽輔「この声は…vvvv」
井之上洋祐「タイガーアサシン事、プロゲーマーの井之上めに御座います!兄様、シャイン君こんにちは!」
二ツ橋陽輔「弟か」
シャイン「井之上さんこんにちは。井之上さんはプロゲーマーだもんね?凄いなぁ」
井之上洋祐「いきなりですが、そう言う訳で本日の井之上めのゲームのツボはここ!」
【井之上洋祐のゲームのツボ!】
◆ミキシマックスは化身アームドと複合させよう!
こうする事で、飛躍的に発動選手の能力。特に移動スピードの値が劇的に向上するので、どうしても勝てない敵がいる場合は、河川敷等でのチーム戦でのLevel上げと合わせて試してみよう!
ただし、化身アームド及びミキシマックス共に発動制限時間ありなので、使うならば短期決戦で相手のゴールを狙って行きましょう。
二ツ橋陽輔「二回目にして、このコーナー内コーナーなんだこれvvvv」
シャイン「役に立つなぁ^^」
ジャンヌダルクステージをクリアした次に指示された面は三國志の時代。お話の悪者はトウドウ議長とプロトコルオメガだ思っていたのだけれど、囚人のザナークさんと言う人も出て来て。悪役側も随分と人が多いんだね。
ただ、ベータさんの後に出て来た3.0だかなんだかのオールバックみたいなオカマさんのキャラクターの影が薄いなぁ。「スマート!」とか言っていた気がするのだけれど、全然スマートじゃないよね?^^
二ツ橋陽輔「オカマさんっつーか、ガンマちゃんはなぁ。ザナークさん以上の噛ませ犬だから…」
シャイン「噛ませ犬難しい日本語だね?」
井之上洋祐「対象の相手を引き立たせる為の汚れ役って事ですよ。ピエロ・・・w」
シャイン「なんだ雑魚か^^」
二ツ橋陽輔「そのザナークさん本人もまた更に噛ませ犬なんだけれど…vvvvそれはまぁ、追々とわかる…」
井之上洋祐「それは・・・w」
シャイン「????」
三國志の時代にやってきたけれど、何だか僕の想像と関羽と張飛のビジュアルが違う。張飛はともかく、インテリ武将のイメージの関羽さんまで『ザナークさん同様頭が脳筋』になってるイメージ^^三國志って言うよりも、この人達西遊記に出てた方が適任だったんじゃない?あはは^^
三顧の礼も随分酷い二顧だった。布団がふとんと吹っ飛んだみたいな。日本のあれ、えっとなんて言うんだっけ笑えない駄洒落。あぁそう、ダンディーギャグ^^あれそのものだよね。
二ツ橋陽輔「それを言うならオヤジギャグな」
井之上洋祐「ダンディーギャグって・・・w」
シャイン「うっ、煩いな!オヤジもダンディーも似たような物だろ!地震雷火事ダンディーって日本の諺も言うじゃん!」
二ツ橋陽輔「言わん」
井之上洋祐「言いません」
日本の諺の話はもういいじゃん(※3)…。えーっと、その。あぁ、うん!その頭が筋肉の関羽さんと張飛さんの姿を、はじめとする見た時の主人公のキャラクター達の反応。そうだよね、こんな関羽さんと張飛さんが出現したらこんなおかしな顔にもなるよね。
二ツ橋陽輔「ちゅうか、このシーンの作画全体的におかしくね?vvvv特に…」
井之上洋祐「フェイと剣城が!w」
二ツ橋陽輔「そうそう!vvvv」
二ツ橋陽輔「いやだからこれ絶対作画おかしいよvvvv」
井之上洋祐「フェイと剣城君の目が死んだ魚の目ですねえええええw」
二ツ橋陽輔「vvvv」
シャイン「えっ!そう?これ驚いた時の顔でしょ?で、僕孔明要塞ってダンジョンを抜けたんだ。これがその時の…」(ガサゴソ)
二ツ橋陽輔「もっとおかしくなってるvvvvvvvv」
井之上洋祐「フェイ完全に目が死んでるううううううw」
死ぬと言えば。ともかく、ここまで来るまでに普通の雑魚戦でも何度も死んでしまったよ。ビデオゲーム本当に難しいなぁ。僕にはタッチペンが苦手なのかも知れないね。丸レバーや、十字キーならなんとかなると思うのだけれど。昔ながらのギザギザのゲームなら負ける気はしないんだけれどなぁ…。
二ツ橋陽輔「あぁ、兵馬俑な。しかもあいつ等、人形の癖に偉く近代的で横文字な名前のサッカーしてくるからな」
井之上洋祐「そう言えばこいつら、古代中国なのにどうして日本語通じてるんでしょうねえ・・・」
二ツ橋陽輔「知らん!アニメの中では日本語が統一言語なんだろ。きっと…」
シャイン「でね、抜けた先の孔明要塞の屋上では特訓が出来るんだよ^^こんなの」
井之上洋祐「桃色天使ちゃんパねぇっづすなああああw」
二ツ橋陽輔「明らかにポーズおかしいvvvv」
シャイン「綺麗な姿勢バランスだね^^」
二ツ橋陽輔&井之上洋祐「そこ!?vvvv」
孔明要塞を抜けると特訓や回復エリアがあって、いよいよザナークって人と戦えるようだよ。相手は化身アームドや、ミキシマックス共に駆使してくるからこちらも大変なのだど。後半戦でなんとか勝つ事が出来たんだ^^
次は幕末のステージだって。色々な事考えるもんだね。今日はここまでにゲームはしておこうかな。ゲームは一日一時間か二時間位やるのが、僕には限界だよ。目も疲れるし、何よりも普段運動やなにやらの修業が忙しいしね。
二ツ橋陽輔「俺、幕末!サムライファイターズZ!の方が気になるんだけどvvvv」
井之上洋祐「円堂さんも虎丸も誰も彼もがちょんまげだあああああw円堂さんなんかお代官様みたくなってますよおおいwww」
シャイン「じゃあみんなまたねー^^」
二ツ橋陽輔&井之上洋祐「聞けよ!www」