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47は絶望的(ぜつぼうてき)すぎる

晩安~。クリムゾン・S・テディです(泰迪緋紅)。ソード・オブ・ガルガンチュア、47面は45面以上の絶望感(ぜつぼうかん)漂(ただよ)いますね~。

赤い騎士が1体ずつじゃなくて、2体同時に現れるところとか無理じゃないですか?

人間技じゃない反応速度を要求されそうです。ナチスお兄さんや、みちゃんなら余裕そうですけれどね(苦笑)

それはそうと、みちゃんおススメのRobo Recallなんですけれど。本当に面白いんで、僕からもおススメですよ。まぁ、僕はよくStage 1で死ぬんですけれどね^^;;;

剣物はそこそこ戦えるんですけれど、ガンアクションは苦手…。リアルでも、僕の中の人は投げナイフ担当だし…(苦笑)

すぐこの画面(ゲームオーバー画面)になっちゃいますねー。でも、グラフィックは本当に格好良くて、質が高いので。皆さんぜひ遊んでみて下さいね。

Robo Recall 30$(2990¥)で絶賛発売中(ぜっさんはつばいちゅう)です。

あー、また死んだぁ!悔しいなぁ、もう1回やろう^^;;;

みなの!!そう、それはみなの。野郎ども元気だったかしらぁ?プチ晩安(Wanan)~。今日はプチで登場よぉ。

こないだの日記でVirtual Virtual Realityをご紹介しましたらー、結構な数のお友達が読んでくれたくれたみたい。今回はー、ネタバレレはしませんけどもー。

1つ後半のアドバイスをしましょう。それはねー、ワルの誘いにのっちゃだめ!と言うことよ。

えっ?ワルが誰かですって?

そんなのゲームを進めてますあなた達ならー、薄々(うすうす)感づいてるんじゃあないかしらぁ?

そいつよ、そいつ

みのOculus Questソフトおススメ2本

Posted by Futatsubashi on 3rd 9月 2019 in Oculus Quest, み先生の出張ゲーム講座, ゲーム

みなの!!そう、それはみなの。野郎ども元気だったかしらぁ?晩安(Wanan)~。って、じーじたちみたいに中国のことばで夜のごあいさつしても仕方ないわよねぇ。

あっ、そうだわ。じーじたちや、みのこの日記が夜の0時に多いのは最近予約投稿(よやくとうこう)してますからなのやんねー。これマメよぉ。

ここさいきん、じーじがよくOculus Questのゲェム(ゲーム)の日記たくさん書いておりますのですけれどもー。みもねぇ、そう、なんとみも普通にあの後もOculus Quest楽しんでおりますのやんねー。

でもねぇ、みがソード・オブ・ガルガンチュアやー。Sairento、東京クロノスの日記を書いたって。じーじがさんざん書いてますでしょうしねぇ?つまらないでしょう?

なのでー。

今日は、じーじたちが普段(ふだん=いつものこと!)やりませんようなタイプの。みのお気に入りゲェムを2本紹介(しょうかい)してみましょうかしらぁ?

それでね。1本目はそう、これ!これねぇ”Virtual Virtual Reality“言いますゲームソフト。

ジャンル(ゲェムの種類のこと!)は、アドベンチャーゲームになるのかしらぁ?でも最後の方に少しアクションようそもありましたりー。脱出(だっしゅつ=にげること!)ようそもありましたりねー。

ハラハラドキドキ飽きないの。

ただー、少しホラーのようそいいますか。夢現(ゆめうつつ=ゆめかげんじつかわからないこと!)的なー、全体にただよいます不気味な感じがあるかしらぁ。

みたちはこのゲームをしてる段階でVRゴーグルしてますでしょう?ところが、ゲームの中でもVRゴーグルをかぶせられたり。VRの中のVRのVRみたいなー。

この世界の真理(しんり=真実のいみ!)に近付くようなー。なんて言うかしら?映画マトリクスやー、デジモンの世界の怖い部分みたいな。ネットの中のネットみたいな。

そう言う感じのゲームなのやんねー。

そう言うコンセプトでますから、このゲームはねぇ。文章(ぶんしょう)も抽象的(ちゅうしょうてき=あいまいなこと!)で、よく意味が分かりませんけれどもー。全体の話のふんいきはわかりますからー。

文章は”わかった気になって“テキトーに進みましょ。

そうしましょ。

大人の文章は難しいわねぇ。でもー、このゲームの雰囲気は独特で。こわい大人の寓話(ぐうわ)みたいでー。み大好きよぉ。グラフィックもねぇ、ハイポリゴンって訳じゃないですけれどもー。

なんとなくシュールな雰囲気にしてあって。これはこれでバーチャル感すごく出ておりますのやんねー。

ストーリーはぁ、ネタバレレはしませんけれどもー。はじめはのんびり楽しい雰囲気のゲェムをさせられてるのにー、だんだんと裏側のおそろしーい、不穏(ふおん)な雰囲気を出していきますのやんねー。

ととのってた世界が徐々(じょじょ)に壊れて狂っていく感じ。とでも言うべきかしらぁ?

妖しい雰囲気と、狂気の度合いが強まっていきますのー。廃工場みたいなところとか、背景が狂ってますステージになってきて。

おそろしーい陰謀(いんぼう=計画のこと!)が見え隠れしてきまして、ハラハラしますのやんねぇ。

クリアまではゆっくり遊んで4時間くらいかしらぁ?短めですけれどー、めちゃくちゃ長くてVRで酔ってもあれですしねー。

これぐらいが、映画を1本みる感覚で良いのかもしれませんわねぇ。すくなくともー、クリアした後に考察(こうさつ=話がどうだったのか考えること!)する余地(よち)がありますからぁ。

クリア後も、自分が今いるここは夢なのかしらぁ?現(うつつ)なのかしらぁ?って、そんな感覚がのこって、繰り返し遊んでみたくなります名作よぉ。

Virtual Virtual Reality。たったの1490円まんえんで買えますからぁ。雰囲気が合いそうでしたらー、ぜひにー。ぜひにー、遊んでみてねぇ。

もう1本はこれ!

前にいつか書いた、Oculus Questおススメソフトリストで高得点の★をつけてあげましたゲェム。Robo Recallねぇ。このゲームは銃でバンバンしますシューティングゲームですけれどもー。

格好良いロボットが沢山出て来ますからー。もしかしたら、じーじたちも好きかも知れませんけれども。じーじの日記ではまだ読んだことありませんからー。

先手をうって、奇襲(きしゅう)を仕掛けて。みが先に書いてしまう!おほほほほ

さて、このRobo Recallですけれどもー。まず言いたいことはねー。Vader Immortal(ベイダーイモータル)くらいグラフィックが良いのよねぇ。Oculus Questトップクラスじゃないかしらぁ。

Oculus Questってー、Viveとかじゃない、パソソ(パソコン)と繋げないタイプのゴーグルなのにすごいわねぇ。

グラフィックも良いのですけれど。みねぇ、じーじたちみたく戦いのゲェムや、男の子ぽいゲェムも大好きなのですけれども。どちらかと言えば、剣よりも銃が好きなのよねぇ。

あっ、とは言いましてもー。Vader Immortalも、ソード・オブ・ガルガンチュアも、Sairentoもー。じーじよりは圧倒的(あっとうてき)に上手ですけれども。

このゲェム、操作も簡単にだれでも格好いいガンアクションが取れますからね。アーケード(=ゲームセンター)に置いてある、シューティング筐体(きょうたい)みたいな雰囲気のゲームですわねぇ。

ゲーセンのゲェムが、お家に来たみたい。そうそうゲームオーバーになることはないと思いますけれどもー。楽に派手な見た目で。

絵が映(は)えるのよねぇ。

Oculus Questにあります、いつかまた紹介しますもう1本の。みのおススメシューティングゲーム”Space Pirates“はどちらかと言えばストイックな感じしますからぁ。

娯楽性(ごらくせい)なら、こっちのが上な感じ。

ボリュームはVirtual Virtual Realityと同じくらいかしら?やや、少ない気がいたしますけれどもー。こちらも、長時間遊ぶタイプってよりも。

アーケードゲームスタイルのゲームですからね。これぐらいで丁度(ちょうど)いいの。そう、いいの。今回紹介しました2本は、短い時間で満足感あるってのもー。基準(きじゅん)にしてみましたからー。

こちらのRobo Recallね。Oculus Questロンチ時の目玉ソフトで。少しお高い2990円まんえんですけれどもね。かなりおススメなので、ぜひにー。ぜひにー、遊んでみてねぇ。