Posts Tagged ‘忍者伝説’

アラゴかな?

Posted by Futatsubashi on 2nd 12月 2019 in Oculus Quest, クリムゾン・S・テディ, ゲーム

晩安~。いや、早安かも知れませんよね?時間帯的に。そゆわけで、クリムゾン・S・テディです(泰迪緋紅)。Oculus Questのゲーム、忍者伝説or忍者レジェンズ(日文)、忍者傳說(中文)、Ninja Legends(英文)最後の面まで行けたんですけどね。なんだろう?このボス…。

鎧伝サムライトルーパーにいそう

妖邪大帝アラゴかな?まぁあれですよね、間違いなく天空戦記シュラトの方のデザインじゃないですよね。えっ?話がわからないですか。僕、ショタ爺ですから…。わからない場合は、お父さんお母さんに聞いてみて下さいね。

今なら、Googleでググる(検索)すると言う手もありますよ。

で、この妖邪大帝アラゴさんなんですけれどね。その前のステージに出てきたボスより実は弱かったりします。アラゴさん戦の1ステージ前で手に入る”薙刀(なぎなた)“がチート兵器だったりしますんで。

薙刀を手に入れるとですねー、簡単(かんたん)に倒せちゃんですよこれが。はい。薙刀は前に突き出すと、刃が当たっている秒数分だけ相手のHPをゴリゴリ削ってくれるんでスゴいです。

このゲーム、基本的にはSairentoよりはリアル忍者寄りの挙動のゲームなんですけれど。この武器だけ、ゲームがSairentoになったかのような強力な武器なんだねぇ~。

とりあえずクリアはしたんですけれど、まだまだ難易度を変更したりして楽しめそうなんで。このゲームも楽しんでいきたいと思います。再見。

忍殺よ忍殺「成敗っ!(せいばい)」

Posted by Futatsubashi on 9th 8月 2019 in Oculus Quest, み先生の出張ゲーム講座, ゲーム

みなの!!そう、それはみなの。野郎ども元気だったかしらぁ?まぐろ侍すしな、Sairentoみたいな忍者ゲームの新しいのが出てましたみたい。

たった1990円万円。安いのやんねー!Twitterとか読みますとー、じーじも勝ったみたいねぇ。ゲームの内容はじーじがこまかく話してますからー。

みは、そこははぶきますの

2面をクリアしますとでてきますボスキャラクタァ(Boss敵)に、刀剣乱舞(とうけんらんぶ)のナキギツネみたいのでてきてー。

わろた、わろたの。

倒し方のー、動画は↑の、みのTwitterを見てねぇ。動画でなく、口で解説(かいせつ)いたしますとー。こやつ、まずは体力が減ってきますと。

フワフワゆらゆら、薄気味悪(うすきみわる)く飛んできます、空飛ぶ般若(はんにゃ)の面(めん)みたいなのを1個~3個、召喚(しょうかん)してきますからー。

これを素早く斬り殺しますの(だいたい空飛ぶ般若面は1撃で死にます)。これを素早く殺しておきませんと、見えない死角(しかく=位置のこと!)から、地味にこっちの体力減らし続けてきますからねー。

後は青いゲージの必殺技がたまりましたら、すぐに使って。こやつの体力を根刮ぎ(ねこそぎ=いっぺんにってこと!)うばいます。

この必殺技の弓ね、使わないと地味にしかナキギツネの体力減らせませんからね。忘れないようにしましょう。そう言います、こまめな積み重ねが勝利への道となるのですのやんねー。

完全にナキギツネの体力0にしますと、疲れて肩で息をするようにゼエゼエしてますからー。

トドメの時間!

好きな技でトドメをさせるわよ。

忍殺!

やっぱりSairentoみたく、からだが千切れて吹き飛んでいきますのねー。アメリカのゲェム、そう言うところは遠慮(えんりょ)がないみたい。

スッパッパーンと吹き飛んでいくわぁ

Ninja Legends(忍者伝説)出た!

Posted by Futatsubashi on 9th 8月 2019 in Oculus Quest, ゲーム

晩安~。クリムゾン・S・テディです(泰迪緋紅)。僕が、Oculus Questでリリースを楽しみにしてた。忍者伝説or忍者レジェンズ(日文)、忍者傳說(中文)、Ninja Legends(英文)が出ましたねー。

ワクワクしながら早速プレイしてみたんですけれど、やっぱり楽しみにしてただけあって面白いなぁ。Sairento(サイレント)とはまた違う意味で面白いです。

Sairentoはサイバー(Cyber)な未来忍者な雰囲気で、アクションもどちらかと言えば、派手でスピーディなアニメチックな挙動(きょどう)なんですけれど。

この、忍者伝説はどちらかと言えば。外國の方(かた)がつくる忍者ゲームの中では、時代考証(じだいこうしょう)がかなりしっかりしてらっしゃって。おそらく京都風の街並みなのかな?

その京都風の街並みが、光と影の処理(しょり)も艶(あで)やかに。しっかりと再現されてるんです。

ただこの忍者伝説は、Sairentoよりは実際の忍者動き、挙動に即(そく)してるので。かなり刀を重く、速く振らないと相手の肉まで斬れないというか。致命傷(ちめいしょう)にならないんですね。

だから、今ではちょっと身体が弱ってる。僕の外の人と言うか、中の人とと言うか。二ツ橋陽輔君では、座ってのプレイはなかなか至難(しなん)でした(苦笑)

重く、それでいて素早く深く斬らないといけないので。チュートリアルでの藁人形(わらにんぎょう)斬りが最初上手くいきませんでしたね^^;;;

グラフィックの方は、スクリーンショット(Screen Shot)ですと、そんなたいしたことないように感じるかも知れませんけれど。先にも伝えた時代考証の良さと、光と影の処理が素晴らしいので。

実際にゲームの世界の中にいれば。とても綺麗に見えて、のめり込めること間違いなしですよ!

ただ1点、残念な点を挙げるとしたら日本語(日文)に非対応なところかな?とは言っても、英語そんなにわからなくても困るタイプのゲームじゃないですから(アクションですしね)。是非Oculus Questのお気に入りの1本に加えてあげて下さいね。

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