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Pokemon GO Level27

Posted by Futatsubashi on 16th 8月 2019 in Android-ゲーム-, RPG(Android), ゲーム, 日常

晩安~。俺です、僕です二ツ橋陽輔です。ちびちびと進めてるPokemon GO、やっとLevel27になったぞー。20越えてから、必要経験値(ひつようけいけんち)がグッと上がってさ。Levelアップの速度が鈍化(どんか)してきたなぁ。

でも、イーブイから進化させた3匹は未だに主力で使ってる。そこそこ強いしね、対人やレイドバトルあんまりしないならこいつらで十分だよ。

サンダース可愛いしね。ポケモンの中で一番のお気に入り。俺が若い頃なら、ミュウツーみたいなポケモンも超格好良いと思ったんだろうけれど。

歳とってくるとね、流石にミュウツーみたいなデザインは先鋭的過ぎてね(苦笑)厨二病がいけないって訳じゃなくてね。自分が年寄りになったんだろうなぁってね。

それでも老害にはなりたくないんで、なるべく気持ちだけは若いままでいようと思うのだけれどね。

それはそうと、さっき早朝(そうちょう)はやくから。Amazon Prime VideoのServer(サーバー)ダウンしててさ。Prime会員特典のビデオが全部有料になってた(笑)

折角(せっかく)ゴジラシリーズ観てたのになぁ。とかなんとか思っちゃったりなんか、したりしちゃったりする訳。

あ、平成(へいせい)ゴジラシリーズはビオランテと、キングギドラが至宝(しほう)だよね?はぁ~っ、眼福眼福(がんぷくがんぷく)。

まぁ、障害(しょうがい)で途中で止まったけれどさ。クソがーーーーっ!

一瞬(いっしゅん)、俺Amazon八分(はちぶ)か、BANされちゃったと思ったんだけどね。冷静(れいせい)にTwitterで検索したら。

Twitterでも、障害(しょうがい)起きたって。悲しみの声多数だったので一安心(ひとあんしん)。って、安心してどうするんだ?って話だよなぁ(苦笑)

http://buzz-plus.com/article/2019/08/13/taiwan-disease-news/

そう言えば、俺の心の第二祖國(だいにそこく)台湾の政府系機関(せいふけいきかん)が。とんでもない擬人化(ぎじんか)小冊子つくってた(苦笑)

でも、病気の啓蒙(けいもう)や。若い人に知って貰うには、こういったやり方は今風でとても良いのかもね。台湾はじまってた(笑)

なかなかのクソソフトなんだよね

Posted by Futatsubashi on 14th 8月 2019 in Oculus Quest, ゲーム

あんまりね、こう言うこと言いたくないんだけれどね。Oculus Venuesがびっくりする程のクソソフトでねOculus Questで、クソソフトってこれかマリオカートのバッタもんみたいなやつの2本しか見たことない。

これ、大ホールで知らないアバターと一緒に。コンサートや、ライブ会場風に映像をみるソフトなんだけれど。それ自体の体験(たいけん)は、昨日の朝見てきたけれど、そこそこ良かったんだよね。たださぁ、演目(えんもく)の感覚が少なすぎるんだよね。

2週間位前にインストールした気がするけど、この2週間でやってるの2回か、3回くらいしか見たことない。ソフトのインストールだって60MB(メガバイト)くらい必要なんだぜ?

演目がないソフトを、容量開けてとっとく程こっちは暇(ひま)じゃないんだよ!(苦笑)おそらく、ソフトウェア自体もコンサートやライブ風にたまにやる方針なんだろうけれど。

VRだよ?そこを現実みたいにしてどーすんだよ。せめて、毎日1回は放送しろよ。とかなんとか、今でもたまには辛口な俺でした(苦笑)いまでは、よほどの事がないとこんな辛口にならないんだけれどなー。

すっかり、枯れて温厚(おんこう)になったからさ。

それに引きかえ、Wanderはいいねぇ。いつインしても心が洗われるようだ、Virtual(バーチャル)世界旅行。こないだは臺南に行ってきたから、今回は臺北市。

ここも懐かしいなぁ、昔とちっとも変わっていない。古都(こと)で、下町(したまち)っぽい臺南に比べると、こっちは日本の都市部みたいな都会らしさがあるよね。台湾オタクの聖地、西門町も台北にあるしね。

江戸川区とかの東京の郊外感ある。Toru先生の住んでらっしゃるとこもこんな雰囲気あるしね。古い街並みを見るなら、臺南。都会見るなら、臺北。しっかりわかるんだね~。

それはそうと、今日8月13日は。台湾と僕にとっては、思い出の深い特別な日でした。日台の友好がいつまでもいつまでも続きますように…。

胡散臭すぎて笑っちゃう(苦笑)

Posted by Futatsubashi on 29th 6月 2019 in Oculus Quest, クリムゾン・S・テディ, ゲーム

この芸者さん強すぎなんですよねー。早安~。クリムゾン・S・テディです(泰迪緋紅)。

今朝はね、Oculus Questの忍者ゲーム『Sairento』をプレイしたんだね~。パッケージ版は1490円だったかな?安いからね、購入は全然平気なんですけれど。

なんだろ、この少しどことなくなんとなくおかしな日本の世界は。僕のいたイプキロンテ宇宙を彷彿(ほうふつ)とさせるんだね。多分これ、日本國以外の國の方(かた)が作ったゲームです。

だから少し日本の描写が不思議なんですね。例えば、ハリウッドで作られる日本が舞台の映画だとか。例えば、台湾は日本文化が結構浸透してるんですけど。看板の文法が少しおかしかったりするんですね。

そう言う摩訶不思議な日本

が、楽しめます。良く日本のInternet都市伝説とかで『きさらぎ駅』とか『ゲラゲラおじさん』ありますよね?あぁ言う日本って言った方がいいかも知れませんね。近くて遠い日本感です。

あっ、で。ゲームの話でしたよね?このSairentoはそんな不思議な日本で忍者になって敵を斬り倒すゲームなんです。このお侍さんとかを…。って、駅の構内のなかにお侍さんがいるし…(苦笑)

このゲームいちいち濃ゆいんだよなぁ…。まぁいいや、

小生(しょうせい)、この手で救済仕る!かかって来なさい!

えっ?今誰かに台詞が似てたって言うんですか?禹の人…?多分それってキノセイですよ。

このゲーム忍者らしく、かなりのスピードとジャンプ力。なおかつ、一度加速されたスピードは減速に伴う惰性で、急には止まれませんから。ピョンピョン飛び跳ねながら戦うわけです。

って…、あっこれ禹の、もとい僕の戦闘スタイルに合ってる。牛若丸スタイルの、スピードを活かした戦い方ですね。

最初こそ慣れていなくて、何度か崖からそのまま止まれず落ちて死んでいたんですけれど。慣れてくると、かなり禹っぽく、もとい僕っぽく小回りの利いた戦いを繰り広げられます。

ジャンプ中にチラッと、横目に看板を眺めてみるとね…。うん、見なかった事にしようかな?僕(苦笑)クラブラピスラズリに、混合領域。後謎の芸者の炭酸飲料の看板ね…^^;;;

日本と言うより、やっぱりちょっと東南アジアや、中國、台湾が入ってるんですよねぇ。

このゲーム。

まず、スワグソフトがわかりませんもん僕

これはなに?ヤバいソフトとか、めちゃくちゃカッコいいソフトって意味合いでいいんですか?Swagの事なの?それとも諏訪組とかそう言う当て字を載せればいいんですか?

かなりキてるなこの日本。なんだか、僕のいた故郷みたいで楽しくなってきました。お侍さん、足軽さん、芸者さんが駅構内にいて攻めてくる理由はともかく。

足軽さんはやっぱりあれかな?ブラック企業の最底辺新入社員や、アルバイトさんが足軽に駆り出されるのかなぁ?

で、このエドモンド本田みたいな相撲レスラーが多分この面のボスなんですよ。僕、永い永い時を生きてるとは言え、子供だから…。子どもの細腕でこんな相撲レスラーさん倒せるかなぁ~。

まぁ、笑顔で打ち首獄門に処したんですけどね^^

※追記
Twitterで僕のプレイ動画を上げました。